最近胎内記憶のネタをよく書いているのでテーマにしておくことにしました(b゚v`*)

さて、胎内記憶です。
その前に本日のプリスクール登園3回目の備忘録。
朝はすっかりお熱が下がっていて結局なんだか分からない軽い一日お熱で済んだBBオ君。
問題なく登園してまいりました。
行く前は家で
今日もないちゃうかな
頑張って泣かないよ
でもちょっと怖い
かーちゃんいなくて寂しい
といいながら涙をためて、でも
頑張る!学校行きたい!学校好き!
と言うBBオ君でスタート。
また泣いていた様ですが、先生にも
泣いちゃったね
と何度も言ったり、
先生桜見た?と聞いたり
どんどんコミュニュケーションとれていて泣きも減ってきているので上出来。
話を聞くと本当に楽しくて、行きたい!と言っているので自分でも泣いちゃうのが悔しい様子。
子供なりに頭と心のギャップで戦っているようです。
頑張れ~ヽ(´∀`)ノ

さて、胎内記憶です。
先日の話の流れからちょっと本人に聞いてみました。
何でお母さんのとこ来てくれたの?と
するとニタ~って笑って、少しして関係ない話をし始めたのでもう一度
何でこんなお母さん所に来てくれたのかなぁ?と聞くと
またニタ~って笑って同じく違う話をし始めたBBオ君。
なのでまだそれは聞く時期じゃないのかと思って
じゃあ今度聞かせてね(b゚v`*)
というと
またニタ~って笑ってくれました。
その時が楽しみだわっ
そして寝かしつけ中の事
お母さんのお腹の中楽しかった?
と聞くと即答で
楽しかったーっ
と答え、いつものように自分から
キックキックしてたねぇ
と話してくれたので、
じゃあお母さんがお腹のBBオ君に向かって話してたことって聞こえてた?と聞くと
聞こえてたーっ
と元気に答えくれ、その後驚く話を続けてくれたのです。
こないよーっこないよーっ
って言ってたね
こないよーっていっぱい
こないよーってね
と。
これ本当なのです。
前置胎盤という胎盤が子宮口近くにあった為、ちょっと出血すると母子ともに危険な状態だった私。
結局突然出血してから退院まで2ヶ月近くほぼ歩行禁止の重度の早産防止の点滴しながら視点が合わないので本も読めない本当に寝たきりな入院生活をしていた私。
それでも週一出血してしまっていたので
まだ出てきちゃだめだよーっ
まだ出てこないでねーっ
という事を本当に良くお腹のBBオ君に伝えていたのです。
なので
こないよーっ
とは間違いなくこの事だと思います。
なんか。。。聞くのが楽しみな反面、聞いたら本当に色々答えてくれそうで、聞いていいのか聞かない方がいいのか、なんて思ったりもしてしまいます。
2歳1ヶ月だとまだリアルに覚えているはずだし、この月齢で答えられる子は少ないと思うし、もしかしたら色々な出産の秘密を解明しちゃうかも???なんてハハ妄想爆速しちゃったりして。。。

本人が話す雰囲気ではないときは無理して聞かず、本人が話したそうならこんな感じでちょっとづつ聞いちゃおうかなぁとおもっているBBなのです。