数字って1歳児に教えてますか?
もしくは教えるというより"いちにぃさ~ん"という言葉としてお風呂で話したりしているだけですか?

そんなの勿体なさすぎます~
ε===(っ≧ω≦)っ

柴田メソッドは19~23ヶ月の時に数字の概念を教えるのを勧めています。
数字というより数字の概念です。

数字の概念って難しそうですが実はカラーボールを使って遊ぶとか、ほ~んとに単に遊んでいるだけ。

そんな感じな事なのですが、BBオ君には19ヶ月ではなく、もう1歳過ぎた辺りから話の中にずーっと組み込んで来てました。

だって遊んで話すだけだから(b゚v`*)

最近は数字を読むだけではなく(まだ1~4まで)やたら色々な物を数えるようになり、
さらに
「3つ持ってきたーっ」
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って本当に3つ持ってきてくれたりを色々な場面でしてくれるようになりました。

最初は数字の概念を教える方法をすると「何言ってるの?」っていう雰囲気や態度がずーっと続いていたのですが、地道に地道に話していたらだいぶ理解してくれるようになりました。

いちにぃさ~ん と言えるからといって
数字の意味が分かっいるとは限らないのです。
それを理解しないまま小学生になると算数の理解がしづらくなってしまう原因にもなりますしね。
どうせなら勉強として算数教えるのではなく遊んで覚えさせると親も楽しいですし。

伝えていくとちゃんと1歳児もそれなりの理解出来るベースが出来上がってくるんですね。

柴田メソッドってホントなんだ~!ってBBオ君を実験台にしてゴメン(^◇^ ; 
ですが、子供の脳の限りない可能性に親も面白くなってしまいます。

小学生前なら今からでも遅くないです。
しっかり数字の概念を教えてあげてほしいですね。

1歳でもわかる数字の教え方など柴田メソッドには遊べる分かりやすい方法がいっぱいです。
一度覗いてみてくださいね。

柴田先生に連絡とる際はこのブログ名伝えてくださいね。
話が伝わりやすいですよ(b゚v`*)