浦上家は長宗我部氏、斎藤氏(斎藤氏は武田の侵略もあった)の領地を取り続けて敵を圧巻し続けていた…
…しかし!!武田氏の勢力が多く膠着状態が多く出るようになった。
また、今川氏(現在大名は氏真)の侵略がいつおこるかもわからない時に武田への攻撃は難関…
どうする…
そこで武田の現大名の勝頼のいる城を攻撃。
…しかし!!途中で浦上宗景…死去…
なんとか、大将を変え29日で終結。
後継者は宇喜多直家のつもりだったがただいえ(漢字不明)が浦上の自治件を取得したのである!!
…そしてあの九州、四国、中国を統一した宗景は多くの歴史を残し宇喜多家へ変わって統一を目指したのである…
どう?歴史風に説明してみました