はい、どうも。
秋でんなぁ。
ホントに書く事の無い日々を過ごしておりますので10月中盤のダイジェスト。
10月15日(土)
山へ。
クラフト系のイベントで呑み。
温泉に入った後は、
秋刀魚を焼いて、
福耳を焼いて、
ブドウでボウモアを介錯。
すっかりストーブシーズン突入してましたよ。
翌日10月16日(日)
長野まで足を伸ばす。
もちろんココ。
マルス信州蒸溜所。
何度行ってもエエね。
今回は初留釜だけ稼働してました。たまらん香り。
今や何処でも買えるかもしれんが、蒸留所で駒ヶ岳2022エディションを買う。
これがエエ。
馬刺し丼を食し帰ると成る。
家で早速2021と2022の呑み比べ。
蒸留所近くで山水を汲んだのでチェイサーも駒ヶ根の水。
2020は数が少なく買えずだったし、2019はとっくに飲み干した。。。
個人的には2021が好みかな。2022はこれから開くだろうけど。
で、家にあったその他のマルスも呑む。
ん?
まだあったし、
まだあった。
マルス7種類持ってたわ。
10月21日(金)
ワイ氏と呑み。
宮城峡と、何かバーボン、ターキーだったかな?を介錯。
地点ワイへ移動し、
ドロナック12やら、
ランベイのカスクやら、
ロッシーのジャズやら頂く。
ワイ氏が翌日仕事なので1時ごろ解散。
なんか帰ってもツマランので、
1軒覗いてみたが、閉店ということで退散。
帰ってカリラのカスクやら、を4時まで呑んで寝る。
10月22日(土)
ポンコツダラダラ日。
10月23日(日)
午前中は、家事などをこなし、午後から出撃。
42~3を1本引いて帰る。
パターンが少し変わったかもな印象。
帰って、
鉄の女、サッチャーさんが愛したグレンファークラス12年を介錯。
最近、日本酒は休憩中でウイスキーがエエ。
ボトル整理という名目で呑み過ぎておる。
あとは、積ん読消化。
『プロレス社会学のススメ』斉藤文彦・プチ鹿島 共著
プロレスを語ることは今の時代を語ることである──。
またプロレス話がしたくなる本ですな。
430ページ超えだけど、面白い。
あと、少し古い本だけど、
『教養としてのプロレス』 プチ鹿島
プロレスを見ることは、生きる知恵を学ぶことである。
プチ鹿島氏の見立ては本当に面白い。
世の中のいろんな答えがここにある。
bubblesが一番好きな芸人さんの本です。
おしまい。





















