はい、どうも。
コロナ禍で、マスク着用が増えたおかげで、オッサンの鼻毛が伸びる速度が遅くなったって噂、本当ですか??
な、インチキ酔っパト6番隊長のbubblesです。
さてさて、予想が的中した備忘録なんで、番外編から。
更新に乗っけるの忘れてたけど、
インチキ船長から、琵琶湖でホンモロコを仕入れてもらい、
甘露煮と成る。
合わせたのは、笹一 甲州夢山水 純吟 精米60%
全量山梨県産米の夢山水で醸した酒。
夢山水っていうと、愛知のイメージが強いけどなかなかエエ出来でしたよ。
長良の主からも、差し入れ。
大量だったけど、夫婦2人には1本ずつで十分。
造ったり、づけたり、炊いたり。
サバは白子も居ったし。
合わせたのは、松の寿のHADEなMATSUKOTO 五百万石 精米55%。
偶然にも手持ちがコレになってしまい、あまり合わない。。。
名のごとく、華やかを通り過ぎた派手な吟醸香が魚系には邪魔。。。
肉系とかイタリアンのトマト系とか、ガツンなアテが合うと思われます。
あとは、水も濁ってる時期なので、
養老町の濁りを呑んだり、
緊急事態明けには、
馴染みに生存確認に行ったり、
生存確認しにいったりしていたら、
土曜日は昼からの出撃と成りました。
ってことで、
6月26日(土)
起きてはいたけど、体が重いので午前は家事手伝いをして出撃。
パワーダウン宣言のポイントで
1本絞り出し、もうキツイなと実感。
次の旬が来るであろうポイントで、
なんとか引くも芳しくない。
これにて終了。
6月27日(日)
明け前ポイントの終了を確認すべく早起き出撃。
案の定、無と成っておりました。
ホームへ移動。
パワーダウンポイントも沈黙。予想通り第1期は終わったね。
次はあのタイミング。
前日釣れた次のポイントも沈黙。排水の影響やね。
ここから無の時間が続き、何度かのバラシを経て、、、
14時間釣行でボウズ!!
スーパーハイシーズンでやらかしましたよ。。。
ポイントから魚が抜けることは分かっていたけど、次に入る所を完全に外した。
っていうか、次の所に入るタイミングまでのラグを埋められなかった。
ま、チビを釣らない釣りをやってると、こういうハッキリしたNO!!の答えが返ってくる事もあるんやね。
そんな日は、バラシやPEの合わせ高切れもあったりで、何やってもアカン日。
実は個人的にメンタル削られる事があったりで、釣りってやっぱりメンタルも影響するんやね。
勉強に成りましたよ。
おしまい。








