時代を変えた名盤 Part.2
今日は、以前記事「時代を変えた名盤Part.1」の続編をおおくりします。
今日の特集は
★★★★★★★
間違いなく買いでしょう。
デトロイトテクノ かなりCOOL!!
持っておいて損はない
これはいいですね。超オススメ。体にも頭にもいい音楽だと思います。
この人たち「UR」です。
まずはこちらから
メタモルフォーゼの伝説のライブ!!
僕もこの現場に居合わせたのですが、早朝のかなり眠い時間に目を覚ますようなグルーブを展開してくれるgalaxy 2 galaxy
マッドマイク率いる彼らの演奏はとてつもなく偉大で、セールス的には地下の反逆者たちなのでそれほどビッグヒットしているわけではないのだろうけど、内容はとてつもない!!
伝説のアンセムソング「Hi-Tech Jazz」そして、彼らのすごいところはまさに生の演奏力にある、他のアーティストではまね出来ない。
反逆者たちはとにかく反逆者だ!!
僕は、彼らから影響を受けたであろうダレン・エマーソン率いる頃のアンダーワールドの最後の作品もまた今回のタイトルに相応しいと思っている。
美麗。
キャリア最高傑作。
一皮むけたテクノとUW
癒し系ダンス・ミュージック
知性的な猿のための音楽
このアルバムこそ、僕にとってはアンダーワールドのベスト盤だと思う。ミニマムに展開される楽曲、アシッドジャズの香り、緊張感のあるビートはまさにURゆずりなのだろう。
このアルバムに関してはまた記事にすることにします。
話を戻して、URのすごいところは、やはりいつものごとく精神性にあるのではないかと思う。誰にもこびる事のない音楽性はそういった強靭な精神性なくしては持続不可能だ。ロックとよんでよいのかわからないが、バブルモア・レコーズの取り扱うロックの範疇にはやはり精神性が楽曲の表層を遥かに超えるものであると声高々に伝えたい。
一般的にロックではないだろうという類いの批評に関しては一切関与せず、我々の進む道を構築することがバブルモアサイト全体を通した意義であると思う。
以上、本日の投稿です。
近々の告知です。
「ロックの激動史 vol.01」と題してプライマル・スクリームを追います。こちらの記事はかなりの期待を抱いていて下さい。バブルモア・レコーズの社運をかけた特集を展開していきます。
今日の特集は
A Hi-Tech Jazz Compilation
posted with amazlet at 09.02.04
ギャラクシー・トゥ・ギャラクシー
シスコ・インターナショナル (2005-02-11)
売り上げランキング: 69193
シスコ・インターナショナル (2005-02-11)
売り上げランキング: 69193
おすすめ度の平均: 

★★★★★★★
間違いなく買いでしょう。
デトロイトテクノ かなりCOOL!!
持っておいて損はない
これはいいですね。超オススメ。体にも頭にもいい音楽だと思います。この人たち「UR」です。
まずはこちらから
メタモルフォーゼの伝説のライブ!!
僕もこの現場に居合わせたのですが、早朝のかなり眠い時間に目を覚ますようなグルーブを展開してくれるgalaxy 2 galaxy
マッドマイク率いる彼らの演奏はとてつもなく偉大で、セールス的には地下の反逆者たちなのでそれほどビッグヒットしているわけではないのだろうけど、内容はとてつもない!!
伝説のアンセムソング「Hi-Tech Jazz」そして、彼らのすごいところはまさに生の演奏力にある、他のアーティストではまね出来ない。
反逆者たちはとにかく反逆者だ!!
僕は、彼らから影響を受けたであろうダレン・エマーソン率いる頃のアンダーワールドの最後の作品もまた今回のタイトルに相応しいと思っている。
Beaucoup Fish
posted with amazlet at 09.02.04
アンダーワールド
V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメント (1999-02-20)
売り上げランキング: 13338
V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメント (1999-02-20)
売り上げランキング: 13338
おすすめ度の平均: 

美麗。
キャリア最高傑作。
一皮むけたテクノとUW
癒し系ダンス・ミュージック
知性的な猿のための音楽このアルバムこそ、僕にとってはアンダーワールドのベスト盤だと思う。ミニマムに展開される楽曲、アシッドジャズの香り、緊張感のあるビートはまさにURゆずりなのだろう。
このアルバムに関してはまた記事にすることにします。
話を戻して、URのすごいところは、やはりいつものごとく精神性にあるのではないかと思う。誰にもこびる事のない音楽性はそういった強靭な精神性なくしては持続不可能だ。ロックとよんでよいのかわからないが、バブルモア・レコーズの取り扱うロックの範疇にはやはり精神性が楽曲の表層を遥かに超えるものであると声高々に伝えたい。
一般的にロックではないだろうという類いの批評に関しては一切関与せず、我々の進む道を構築することがバブルモアサイト全体を通した意義であると思う。
以上、本日の投稿です。
近々の告知です。
「ロックの激動史 vol.01」と題してプライマル・スクリームを追います。こちらの記事はかなりの期待を抱いていて下さい。バブルモア・レコーズの社運をかけた特集を展開していきます。

