2日間、
ラブラブ
な時間でした
ちゃんの人生を
大阪に帰省していました

アッという間だったなー
今、松阪に帰っております

甥っ子くんと遊びました
来週で1歳になるんだよー
早いものでね

歯も生えて、食べられるものも、
増えてきました

昨夜は、
ちゃんからの
ちゃんからの少し早いホワイトデーギフトナイト

お腹いっぱい食べて、
ラブラブ
な時間でした
遠距離になって、一週間。
やっぱり不安でした

大阪にいても、
平日は会っていなかったから、
変わりないのに、
お互いの間に距離があるのを、
彼も私も、感じていました。
「一緒に来て欲しい」
そう願うのは、ワガママかもしれない。
仕事を辞めて、
大阪に残ることもできたのに、
なぜか、私は松阪に行くことに、
光を感じたんだよね

ちゃんの人生を巻き込んだとしても
二人で松阪で生活したいと
今も望んでいます。
この一週間、不安の中で、
それでも、信じていました



二人で暮らすイメージを
膨らませていました

好きって気持ちを抑えて
生きていくなんて、
私にはできない。
一番欲しいものを
いつも手に入れたい。
憧れだけで終わりたくない。
お仕事があるしね

でも、ちゃんと考えてくれてた

「松阪で一緒に暮らせた方が良いだろう?」
そう言ってくれた

ずっと一緒にいたいって、
思ってくれていたことが
本当に嬉しかった



互いが、相手に
歩み寄らなければ、
パートナーシップは、
うまく進まない。
ただ、
「どうしてもらいたいか?」を
明確に意思表示することは、
大切なんだと思います。
彼からの私の理想を
実現するための行動に、
繋がるのです

「早く荷物を片付けて、整えてくれよ」
って言われたから、
まだ、ダンボールまみれやけど、
荷解きも頑張っちゃいます





松阪は、夢を叶える
そんな場所になるかもしれないな




