Cri show in Taipei ①
帰国からバタバタし過ぎて、書く暇なし。
記憶が曖昧だけど、自分への記録なので残しておきます。
それに、上海も行くことになったから上書きされる前にww
チケット争奪戦からバタバタな今回でしたか何とか2日参戦できました。
そしてまた私、やらかしました(笑)
では一日目のお話、始まり×2。
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台湾Cri showはチケットgetが大変でした。
4人がかりでスタンばったのに、決済画面でフリーズし、25日のチケットは取れず、、、。
何件も詐欺事件が出て、なんと追加公演が出たので、自力は諦めて代行に頼みました。
24日は特3ブロックを頂きました。
今回はチング2人とツアーで台湾旅行を申し込み。
2人は独自で25日のチケットをget。
私は直前になれば行けない人が出てくるとふみ、待ちました。
するとフォローしてた方が一枚あると出たので、特2のチケットをgetして、無事にチケ問題解決~。
しかし、また問題発生?!
24日のチケで写真会が当選!!
海外遠征が初のチングにあげる事にしたのですが、サイン会&写真会は14時から開始で受付は13時まで。
台湾到着予定は13時。
間に合うか??とにかく走らせるしかにない。
残り2人は荷物pick upしてツアーバスに乗る予定でした。
が、しかしマレで一緒したチングがフライト間に合わないから、写真会当選チケを私に譲ってくれた。
私とチング、2人が走ること決定。
でも当日フライトが遅れること20分。
台湾に到着したのが13時15分で、外に出たのが30分。
台湾大学総合体育館へgoヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
タクシーの運転手さんがかなり飛ばしてくれて、45分に着くとすでに長い列が。。。
でも受付はすんなりとしてくれて、写真会の列に並ぶと台湾のスタッフが近寄ってくる。
英語通じなくて??な状態な時に、台湾うなぎちゃん登場。
日本語で状況を説明してくれたのだ。
チケットの裏に番号が書かれ185番でこの順番で並んで入り、写真会が先とのこと。
14時10分過ぎに2階の入り口に移動し、番号順に並ばされ入る。
部屋は中会議室くらいの大きさにいつものウォールがあるステージ。
ラウンジHの曲がかかる中、部屋に入ると共に司会者の女性が何か説明すると、すぐに写真会の準備。
えぇ、今まで見たいにグンちゃん登場で暫しトークなしかい?!
黒の革のベスト的なものに、黒のパンツでいつものスマイルにて登場。
私たちは最後の組だったので、ずっと堪能できましたが、ふと番号と列を確認するとグンちゃんの真後ろGETになる!
いざ順番が来てステージに上がると、前の列にいた端の子が上に上がり真後ろを横取り…。
クレームいう間もなくグンちゃんが登場したので仕方なくずれることに(T_T)
でもチングはグンちゃんの肩にお触りで来た模様。
私は振り返った時に、例の言葉「グンちゃんメロメロ」と言うと、微笑み返して頂きました。
にしても、300人当たったのに200人しかいないとはもったいなし!
さて、グッズに並び無事に頼まれたものもGETでき、メッセージもGET。

JASONが来たのですが、誰も反応しないから一応手をふったら「アンニョン」と。
まぁマレの空港のことは覚えてはないだろうけどさ。
一度ホテルに戻り、チングと合流し小籠包を食べて会場入り。
特別グッズ引き換えにならび、ぎり7時半前にお席に着けました。
後ろから数えた方が早いアリーナ席でした。
showについては、内容構成は全く同じです。
もちろんですが、チャイ語なので全くわからず。
周りを見ながら拍手したり叫んだりw
チングと勝手に翻訳したり。
ひたすら見ることしか出来ない今回。

ただグンちゃん前の髪を巻き過ぎ模様でLMCやOMDを歌い中、ずっと気にする(笑)
座りトークの時も、気になってしかたない模様ww
写真集の紹介スライドの際にショッピングバックに入れた写真集をカレーメンが持ち、初披露されました。
照れ屋さんなのかすぐに隠れちゃいましたが。
写真集が届く前に旅立った為、中身が気になる(>_<)
そんな気持ちが通じたのか、沢山のページを披露。
その後はメリ映像が流れ、ムギョルの衣装で登場。多分、シンガと同じかな。
座りトークにお願いMyBusにバラードHello×2、そして立っていいよが出てもう一度Hello×2。
次はイケメン映像でテギョンで登場。
クイズがいつの間にか始まり、終わるww

当たった所で分からないけどねとボヤきながら、前半ラストの相変わらずを聞く。
そしてラウンジHの映像が!
現地うなぎさんから配られた台湾用ラウンジH旗を使う時が。

こちらも順番は一緒。
カート君が会場を盛り上げてスクリーンの後ろから旗を持ったグンちゃんお出まし。
勝利あるのみにGotta Getcha。
マレで味をしめたスモールライトでファンに向けてライトビームを発射するグンちゃん。
水のペットボトルを投げたのですが、なんと私たちの2列前まで飛んで来る!
細いけど腕力はおありね、グンちゃん。
トークは英語でしたが、うん!覚えてない。
ただまたF-wordを使いまくりなお二人。

ステージ脇にはけたグンちゃんが出て来ない…何かあったか?!
と思ったら、なんと台車に乗って二階席の前を通過。
何処までファンサービスを追求してくれるの、この人は?!
そして二階席まんなかに来た際に、舞台中央にはケーキが。
そうです、24日はカート君のお誕生日。
皆でハピバを歌うが、ほぼ全員後ろ(グンちゃん)向きな状態は笑えました。

また台車は動き、水を撒き散らしながら一周し、舞台に戻ると新曲「ノルジャ」?を披露。
マネ軍団がセクシー&クネクネダンスを披露し、最後にカレーメンが。
照れ屋さんなんて大間違い!ダンス、一番上手いんでないのかな。
Shake itでがっつり手を上げ、踊り納めて終了~。
バックステージの映像が流れ、暗闇からグンちゃんのお声が。
階段になってるステージ中央に座る、いやヘタレこむグンちゃん。
またキラキラグレーニットにてしっとりとMy preciousを歌いあげるのでした。
アンコールはお馴染み「約束」。
ここで、またまた現地うなぎさん用意の投げる紙(船のお見送りで使う紙リボン)の出番。
ただ言われてたタイミングカウントダウンが出ない。
皆が投げたのでとりま投げて、ブルーの紙リボンがステージにかかる。
グンちゃんとファンを繋ぐきずなみたいで感動しちゃった。
やはり言語の壁は厚いなと感じた1日目。
楽しめたけど、やはり英語圏か日本でこの感動を味わいたい。
しかし台湾うなぎちゃんの盛り上げ方は本当に見習う所が沢山あり、グンちゃんを思う気持ちがとっても強いことを感じました。
感動と興奮冷めないままshowは終わり、約3時間弱の夢の世界は終わりました。


