『精神と時の部屋』(俗称 大人のおもちゃ)
に入り浸って修行に励んでいることと思います。こんな感じなんやろ?

こっちの『精神と時の部屋』は本編(DBね)と違って、2日以上入ってもノープロブレム(笑)!!もうとにかくバックテストやりまくりたいねん!って方もいらっしゃるかと思います。
また本編同様、2日間修行してそこで終わっちまった方はもう一度この記事読んで再チャレンジしようね!!
あなたが悪いんじゃないんですッ!!
人間そうなってるんです!まずはそれを知識として知ることが大切♪
で、今日は中毒者向けに快適な『精神と時の部屋』ライフを送るためのお薦めアイテムをご紹介します!
MT4とかをやってる人は普通に知っているかもしれんね。
これなんだけどさ。
つ Sessions [ForexTester2用indicator]
ご存知のとおり、FXは24時間市場が開いている。主な市場が東京、ロンドン、NY、あとシドニー。でこのSessionsっていうインディケーターを使うと横軸は各市場の開始時間と終了時間で縦軸はその市場での高値安値で囲ってくれる。MT4では普通にあるんだけど、それをForex Testerへ移植したバージョンだ。
ちょっと画像だとわかりづらくて申し訳ないけど、緑がロンドンタイム。ピンクがNYタイムになる。で、上下がその高安値ってわけ。もともとはオニギリさんが使ってて、教えてもらったんだけどね。Youtubeの動画もあるからイメージ湧かない人はこっち見てみ。
うん。バックで流れてるBGM全然マッチしてないわww
設定画面はこんな感じね。これはデータインポートする際に時間を【+9h】にして日本時間に合わせてあるのでそれに基づいての時間だからね。勘違いせんといてね。

インディケーターのインストール方法はとっても簡単!Forex Testerがインストールされているフォルダ(俺の場合はCドライブの直下)
C:\ForexTester2\Indicators
の下に購入したSessions.DLLを入れれば、インディケーターとして選択できるようになる。
俺みたいにリーマントレーダーで東京とロンドンの開始時間帯はほとんど場を見れないような場合はけっこう役に立つよ。
ニューヨークタイムまでブィーーーんって早送りして、そこからまた速度を落としてバックテスト。通常は夜一時くらいには寝るので、ロンドンタイムが終了するぐらいでまたブィーーーんって次の日に早送りできる。これが視覚的に簡単にできる。
実際に自分がトレードが可能な時間帯に合わせてバックテストしないと意味ないからね!!
東京時間のトレードの成績が良くたって、実際は会社でシコシコ仕事してて場を見れないなんてことじゃー、まったくその統計が意味をなさんからね。
けっこうForex Testerで早送りとかしていると下の時間目盛りとか見過ごしたりしちゃうのよね。でもこいつがあればそれも心配ない。
つまり、ただでさえ精神と時の部屋で時間短縮できるのにさらに効率的にバックテストができるわけだ。
例えるなら
精神と時の部屋でさらに筋斗雲使うみたいなもんかな(笑)
ちょっと違うかww(笑)
ま、でもこの筋斗雲はセール中で200円で買えるし、俺みたいな巨乳好きのドスケベで不順な奴でも普通に乗れるので(笑)、よかったら使ってみてちょ。
快適な『精神と時の部屋』ライフになることは保証するよ!
じゃ、今日はこの辺で♪
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