彼女は一人息子がいるバツイチ
殺害された彼と再婚するはずだった。

その彼が 亡くなる前、
犯人についての手ががりを
書き残していた書類を
彼女は必死に探している。


それを探す人がもう1人いた
先に探し当てられ
警察に提出されたら都合が悪のだろう
私に 助けを求めて来た。
長身ですらりとした男性
その人は〔若い頃の豊川悦司〕


豊川を好きな私は  彼に加担し
彼女に近付き 一緒に探すフリをし
まんまと先に書類を手に入れた


私は、別件で殺人事件に関わっており
死体損壊・遺棄し
素知らぬ顔をしている罪人。
絶対捕まらない、だって
損壊した死体は水洗いして
ゴミ収集日に出したもの 
今頃、灰になっている。


何故か私の罪を知っている 豊川だが
全く  その事には触れず
一緒に と逃走を誘ってきた。
書類を破棄した後  色々な所に行った。

逃走中   占い師に言われた言葉
火に気を付けろ  がずっと
気になっていた。

宿泊先を求め建物に入った
階段横にボロボロになったカーテンが
吊るされており 人の話し声がした。
話をしていたのは
殺害されたはずの彼だった。


カーテンの上の梁部分に隠れた私達だが
見つかってしまい
彼に下からカーテンに火をつけられた。


瞬く間に 広がる炎
火にまかれる豊川を観ながら

豊川は殺人者
今回は未遂で終わったが
彼が何者であろうとも
私は一緒に生きていく

 と  思っていた。



おしまい。(笑)


久し振りに 見た夢を鮮明に覚えていた。
起きた時は 心臓がドキドキ
断片的なのを文書に組み立ててみたけど
なんか  気持ち悪い
私、疲れているのかな





宝息子達は  特に変わった事なく 

毎日  遊んで玄関でお昼寝




ぶんたは バブのハウスがお気に入り




枝豆ひと粒  待て  させられ
よだれを流したり




動けなくなったり

元気です‼️




あっ  あとは

ガムずランの草刈行ったのに




my草刈機が壊れた
おまけにエンジンカバーが溶けた

修理に出したけど
お盆期間でしばらく戻って来なそう
草が伸びているのに草刈できない