ある日、私は体調が悪く病院に行った。
診察はすぐ終わり、病院関係者から
誰の物かはわからないが、
手術情報の入ったUSBの様な
アルミの板を渡された。
「??に届けて欲しい」と。
「何故、私だろう?」と
不思議に思いながら、バックに入れて
目的地に向かう。
新幹線で移動のため、駅に到着
トラブルで発車が出来ないとの事。
座席に座り発車を待っていると
慌てて数人の男が車両に入って来た。
私を探している様子
発車の遅れはこの男達の仕業に違いない。
私は「このアルミの板を守らねば」
頭によぎり席を立ち他の車両へと移動した。
男達も、追いかけてくる。
最後尾の車両まで追い込まれた所で
いつの間にか発車していた車両は
次の駅に到着。
新幹線を降り男達を撒いた。
少し休もうと思い、駅ビルに入った
コーヒーを買って飲もうとしていると
階下で爆発
大パニックにが起きる。
あの男達が私に追いつき
エスカレーターを登って来る。
逃げなければいけない。
本屋に逃げ込んだが追って来る
本を投げつけてもビクともしない
何も感じないらしい。
私は必死になり、本棚を倒して
男を下敷きにしたが起き上がった。
身の危険を感じ、そばにあった布を
男の頭に被せ木の棒で何度も殴り殺めた。
「大丈夫。私は正当防衛。」
自分に言い聞かせた。
まだ、男達は追って来る。
駅ビルは廃墟の様に破壊され
無残な姿になったが
いつの間にか
修復され賑わいを取り戻していた
逃げている途中
私は、どこにいるのだろう?
何でこんな事をしているのだろう?
ボー然としていると
目の前に
黒いスーツのサングラスの男が現れ
アルミの板をみて
「あ〜 それね、暗号が解けないとダメなんだよね。知らなかった?」と
言った。
私は
はぁ〜 意味わからない!
と、大きな声で言い返した。
はぁー ドキドキした(笑)
今朝方見た夢

とても鮮明に覚えていたので
内容・文章グチャグチャですが

ブログに残しておきます

私‥‥精神的に追い詰められてるのかな
