みなさん、こんにちは。お元気ですか?
ブアタイ語学校です。



BTSを降りて、改札を出ようとした時



入れ違いに通過しようとした人が、こちらを見て



「あっ!」という表情で、こちらを見ていました。



私は、私の後ろにその人の知り合いでも歩いているのだろう、と



そう思って、どんどん歩き出しました。



でも視線を、まだ感じたので、よく見ると



私の知り合いでした。



4年前に最後に会ってから、音沙汰が無かったので



瞬間に思い出せませんました。



この知り合いは、友人の友人なので会えば話をしますが



名前を知りません。



ですから、私の友人に「君の友人にあったよ。」



と、いう話題を出せません。



そんな私ですから、街の中で通過する人の中には



知人が何人も通り過ぎているのでしょう。



異次元に繋がる扉から移動できたら、いいですね。



通り過ぎて行く誰も知らない異次元の道を。









想像の日常の話をしましょう。
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