コウノドリ

ちょっと遡って8話の前に
6話。
書きたいの。笑
もうみんな忘れちゃったかな?
第6話
「母と子を救え!チーム救命医療」
下屋先生。
もっともっと成長したいという気持ち。
新しい出会い。
小さなこと、思い過ごしかなと
後回しにしてしまったこたが
大きな事に繋がってしまった。
後悔。
お母さんと赤ちゃん
両方、救える産科医になりたい。
前に進みだした下屋先生。
☆☆☆
下屋先生ーーーーーー


下屋先生がコウノドリ先生に
「しもや、産科医になった事後悔してる?」
「しもやは、どんな産科医になりたい?」
って
聞かれた時、自分が聞かれたんじゃないかと
錯覚したよ〜。
何日か、時々思い出しては
答え探しちゃったよ〜
美容師になった事、後悔してる?
どんな美容師になりたい?
青空の下でコウノドリ先生が言った言葉。
「患者さんをなくしてしまったこと、
乗り越えることは出来ない。
僕の胸にも色んな後悔が残ってる。
その後悔を乗り越えることは出来ない。
忘れることも出来ない。
悔しいことも嬉しいことも
ひとつひとつ胸の中に積み重ねて
僕たちは医者として進んでいくしか出来ない」
辛いことも嬉しいことも
自分の中に積み重ねて
1人の人として進んでいくんだ〜
わかりました、コウノドリ先生
全部受け入れてみるね〜
☆☆☆
6話を見直してたら
つい「甲状腺クリーゼ」
調べてしまったの。
読んでたら
ちょっと苦しくなりました。
自分の体を守るのは
やっぱり自分だ。
後回し、後回しにしがちだけれど
自分が自分を大切にするのが始まりだ。
自分の心も体もボロボロな状態では
人に優しくなんて出来ない。
身体も人によって違う。
当たり前なんだけど。
つい、元気な人と自分を比べてしまうけど
ただ自分の体と、だけ
相談して動けばいいんだ。
それだけ、でいいんだ。
☆☆☆
四宮先生。
さらに悪くなる」
…

ゆっこ













