長男誕生~ 祖母編
兄貴が生まれしばらくして息子の為にと
ヤク○トやら牛乳を取っていたが
兄貴が全く飲めない・・・。
理由はただ一つ!
祖母が全部飲んでた!
本数を増やしても増やしても全く飲めなかったそうだ。
孫すらも憎いのか?
なんでだろうこのような人種・・・。
もう一つおかしい事件もある
長男が3,4歳の頃はお袋達がいない時をみはからって
抓ったりしていじめてたそうだ。
『○達に言ったらただじゃおかないよ!!』
と,
言ったらしくお袋達も少しの間気付かなかったらしい。
お袋が気づいて兄貴を問いただすと
『誰にも言っちゃ駄目だよ・・・』と
教えてもらい分かったそうだ。
その後次男が生まれ俺が腹の中にいるときに
『全く犬の子を産む様に次々と産んで!!』
と、言われたそうだ。
祖母は7.8人産んでそのうち死産や産んでからの死があり
4人が今の叔父達である。
人よりもたくさん産んでのうのうと
そんな事言える理屈が面白い 笑
ちなみに出産費用(3人共)も全部お袋の実家持ちだそうだ。
俺がこの世に生を受ける前から長男は虐められていたので
実家から出たら全く行かなくなった。
(そりゃそうだろうなぁ・・・。)
兄貴の結婚式も一応招待はしたが子供が出来ても絶対に見せに行くとも
お袋も見せに行けとも言わなかった。
↑この時は事態を知らなかったので不思議に思ってた・・・。
小学生の時にお袋が
『敬老の日だからおばあちゃんに何か買ってあげなさい』と
よく言われたのを覚えてるが、
今まで酷い目にあったのに子供達におくびにも見せず
そういうちゃんとした躾をさせれるのは凄いなと思う。
やはりお袋は凄い人だわ。
ヤク○トやら牛乳を取っていたが
兄貴が全く飲めない・・・。
理由はただ一つ!
祖母が全部飲んでた!
本数を増やしても増やしても全く飲めなかったそうだ。
孫すらも憎いのか?
なんでだろうこのような人種・・・。
もう一つおかしい事件もある
長男が3,4歳の頃はお袋達がいない時をみはからって
抓ったりしていじめてたそうだ。
『○達に言ったらただじゃおかないよ!!』
と,
言ったらしくお袋達も少しの間気付かなかったらしい。
お袋が気づいて兄貴を問いただすと
『誰にも言っちゃ駄目だよ・・・』と
教えてもらい分かったそうだ。
その後次男が生まれ俺が腹の中にいるときに
『全く犬の子を産む様に次々と産んで!!』
と、言われたそうだ。
祖母は7.8人産んでそのうち死産や産んでからの死があり
4人が今の叔父達である。
人よりもたくさん産んでのうのうと
そんな事言える理屈が面白い 笑
ちなみに出産費用(3人共)も全部お袋の実家持ちだそうだ。
俺がこの世に生を受ける前から長男は虐められていたので
実家から出たら全く行かなくなった。
(そりゃそうだろうなぁ・・・。)
兄貴の結婚式も一応招待はしたが子供が出来ても絶対に見せに行くとも
お袋も見せに行けとも言わなかった。
↑この時は事態を知らなかったので不思議に思ってた・・・。
小学生の時にお袋が
『敬老の日だからおばあちゃんに何か買ってあげなさい』と
よく言われたのを覚えてるが、
今まで酷い目にあったのに子供達におくびにも見せず
そういうちゃんとした躾をさせれるのは凄いなと思う。
やはりお袋は凄い人だわ。
オヤジの周囲の環境
生まれる前の話なんでお袋から聞いたままを書いていこうと思います。
オヤジの事を語る前に一つ忘れてた事があり
それは周囲の環境である。
前回書いた中で強烈な祖父母を少々出したが
今回はそれら周囲について思い出しながら書いていこうと思う。
お袋達の結婚当初より強烈だったようで
祖父が作業場を作ってくれ喜んでいたら
きっちり請求され
電話、水道も自分達で引き
勿論、光熱費、は一切出さない!
米代すら(農家なのに)40年前で8千~1万円も取られてたそうな
(実際の金額よりも勿論、高額)
実際40年前の1万円ってサラリーマンの初任給に近いんじゃないか?
お袋が料理をしようとした時
味噌汁の出汁は鰹節で取るものだと思ってたお袋は
祖母にこっぴどく怒られたそうな・・・
まぁ育った環境があまりにもかけ離れすぎてるからしょうがないんだろうけども
その後も煮干の出汁をとった後の煮干を捨てようとしたら
『もったいない!また煮て食べればいいのに!!』
それにはお袋もビックリどころじゃなく唖然として開いた口も塞がらなかったそうだ。
長男が生まれる前のことである
お風呂の順番は祖父、祖母、オヤジ、お袋
の順番だったのだが
お袋が入る時には正座して入ると腹にまで湯が無かったそうだ。
なのでお袋は最初に湯が足りなかったからだと思い
多めに入れてみた・・・
しかし、その日も湯が全く無い。
昔の事なので今のように追い炊きが出来るようになってない。
お袋はオヤジに
『湯をあまり使わないで!
私が入る時には全然ないから!!』
と言ったら
『そんなに使ってない!』
『じゃあなんで私が入る時に全然無いの?!!』
『知らんけど俺はそんなに使ってない!』
と、口論になってたらしい。
その後お袋がよく見てたら祖母が親父が入ったあと
わざわざお湯を抜いてたそうだ・・・
何の為に?
ただの嫁いびりの為に 怒
お湯を多く炊くから薪が少なくなったから薪をもらってこいとも
言われたそうだ。
その通りに実家近くの知り合いに貰ってこようとしたら
祖父が
『おぬしは本当に貰ってくるのか?』
『でも無いんじゃもらってこないと・・・』
『ばぁさんはいつもお湯が多いからそういう風に言ったんじゃ』
『だっていつも私が入る時には座っても膝までしかないんです 泣』
『お湯を掛けてるんですよ。洗えもしないで・・・』
このようなやり取りがあってから無くなったらしい。
祖母は実は祖父の再婚だったらしく
はじめの嫁さんは3年経っても子供が出来なかったので
別れて ←この辺が日本の昔って感じだなぁ・・・
(そのときの経緯も書こうかと思ったがドロドロのドラマになるので 略)
だから余計に何に対しても嫉妬深く欲深い・・・。
子供に対しても同じく仕事をし自分の言う事を聞かなければご飯もろくに
食べさせてもらえなかったそうだ。
お袋が嫁に来る以前にはオヤジの兄であるT伯父が同居してたそうだが
わずか2週間で家を追い出されたそうだ。
2人で荷物を大八車で引きながら砂利道を(当時舗装路なんてものは無かった)
伯母の実家を頼ったらしい・・・。
自分が一番・・・。
それはオヤジにも見事に遺伝している。
オヤジの事を語る前に一つ忘れてた事があり
それは周囲の環境である。
前回書いた中で強烈な祖父母を少々出したが
今回はそれら周囲について思い出しながら書いていこうと思う。
お袋達の結婚当初より強烈だったようで
祖父が作業場を作ってくれ喜んでいたら
きっちり請求され
電話、水道も自分達で引き
勿論、光熱費、は一切出さない!
米代すら(農家なのに)40年前で8千~1万円も取られてたそうな
(実際の金額よりも勿論、高額)
実際40年前の1万円ってサラリーマンの初任給に近いんじゃないか?
お袋が料理をしようとした時
味噌汁の出汁は鰹節で取るものだと思ってたお袋は
祖母にこっぴどく怒られたそうな・・・
まぁ育った環境があまりにもかけ離れすぎてるからしょうがないんだろうけども
その後も煮干の出汁をとった後の煮干を捨てようとしたら
『もったいない!また煮て食べればいいのに!!』
それにはお袋もビックリどころじゃなく唖然として開いた口も塞がらなかったそうだ。
長男が生まれる前のことである
お風呂の順番は祖父、祖母、オヤジ、お袋
の順番だったのだが
お袋が入る時には正座して入ると腹にまで湯が無かったそうだ。
なのでお袋は最初に湯が足りなかったからだと思い
多めに入れてみた・・・
しかし、その日も湯が全く無い。
昔の事なので今のように追い炊きが出来るようになってない。
お袋はオヤジに
『湯をあまり使わないで!
私が入る時には全然ないから!!』
と言ったら
『そんなに使ってない!』
『じゃあなんで私が入る時に全然無いの?!!』
『知らんけど俺はそんなに使ってない!』
と、口論になってたらしい。
その後お袋がよく見てたら祖母が親父が入ったあと
わざわざお湯を抜いてたそうだ・・・
何の為に?
ただの嫁いびりの為に 怒
お湯を多く炊くから薪が少なくなったから薪をもらってこいとも
言われたそうだ。
その通りに実家近くの知り合いに貰ってこようとしたら
祖父が
『おぬしは本当に貰ってくるのか?』
『でも無いんじゃもらってこないと・・・』
『ばぁさんはいつもお湯が多いからそういう風に言ったんじゃ』
『だっていつも私が入る時には座っても膝までしかないんです 泣』
『お湯を掛けてるんですよ。洗えもしないで・・・』
このようなやり取りがあってから無くなったらしい。
祖母は実は祖父の再婚だったらしく
はじめの嫁さんは3年経っても子供が出来なかったので
別れて ←この辺が日本の昔って感じだなぁ・・・
(そのときの経緯も書こうかと思ったがドロドロのドラマになるので 略)
だから余計に何に対しても嫉妬深く欲深い・・・。
子供に対しても同じく仕事をし自分の言う事を聞かなければご飯もろくに
食べさせてもらえなかったそうだ。
お袋が嫁に来る以前にはオヤジの兄であるT伯父が同居してたそうだが
わずか2週間で家を追い出されたそうだ。
2人で荷物を大八車で引きながら砂利道を(当時舗装路なんてものは無かった)
伯母の実家を頼ったらしい・・・。
自分が一番・・・。
それはオヤジにも見事に遺伝している。
オヤジ概要
徐々に細かい事を書いておこうと思うが手始めに大まかな事を
綴っておきます。
オヤジには生まれてからそんなに可愛がってもらった記憶が無い
生後1年半位に大病を患ったが親父は関心なくお袋があちこちしてくれた
おかげで死ぬことも無く今無事に生きてる。
だから恩というものを親父に関しては全く思わない。
またどこかに行っても土産物を貰った覚えも無い。
しかしよく行く喫茶店の子供たちには買ってくる。
その喫茶店では浮気してたらしい女性がいてその子供にも買ってきていた。
帰って来た時見たら子供の物だと分かったので
明けようとしたらこっぴどく怒られた事を覚えている。
連れとかに言うと全く信じてくれないが・・・
3人兄弟の末っ子ではあるが世間で俗にゆう猫可愛がりをされたとか
甘やかされて育ったとか全く無い。
知らない人が聞くと末っ子ってだけでビックリする。
見かけの割り(かなり童顔)にしっかりしてるからと理由である。
俺には末っ子気質というものが全く見えないそうな・・・
そりゃそうだ!反面教師に育てられれば誰だってそうなるさ 笑
滑り止めで受けた私立の入学金だって
出してくれなかったから自分の貯金から出したし
車は今まで自分の金で買ってきたし欲しいものはバイトして買ってきた。
(当たり前だけど家の周りでは買ってもらうのが当たり前だったから)
長男は比較的甘やかされ育った。
何でも持ってた。
欲しいものは全て兄貴のお下がりだった。
大学にさえ3人いる中で唯一行ってる。
車でさえ中古ではあるがすぐに買ってもらった。
後述に自分達の結婚式の様子を書くが
兄貴には結婚式さえ全て金を出してもらっている。
真ん中の兄貴は自分のやりたい事があり就職で遠くに行きたい
会社の近くで一人暮らしをするのに保証人になってくれと頼んだが
即却下・・・理由は
家から通えば生活金を家に入れるから・・・
お袋が泣きどおしでたのんでやっと兄貴は行けた。
しかし残していった手紙にはお袋を頼むと・・・
当時お袋とその話をしていた時兄貴はお袋にこういったそうだ
親父の事は一生絶対に許さない
と、兄貴とその後あったときにはお袋が死んだら大泣きするだろうけど
親父の葬式には出ないかも、もし出ても泣くことは一切無いだろうと
あれから10数年経つが人の気持ちの変化はわからない。
俺は兄貴が二人とも逃げたから家を継がなきゃいけない・・・
専門学校に行き(学費さえも自分で半分程出した)
20歳になり就職先も見つけ(家業と同業のとこだが)
通うのに軽じゃ辛く普通車が欲しくなり車庫証明が欲しかったが・・・
却下 理由は
分からん 笑
きっと自分より良い車に乗るのが悔しかったんだろう
ここで色々意見がありそうだけど家の親父にはそんな甘い言葉は無い
憶測の域だが
9割9分9厘間違いない!
車庫の件はまたもやお袋が何とかしてくれた。
生まれてこの方お袋には全く頭が下がらない。
高校の時に親に出す手紙というものを課題で書いたのを
この前見つけた。勿論お袋に宛ててだが・・・
自分で今見ても泣きそうになる稚拙な文章だが良い手紙だった。
こんな事もあった。
ある雨の日タンクローリーに追突された。
勿論酷いむち打ちを負った。
しかしお客さんの取引先だったので俺が当事者であるにもかかわらず
人身事故にするように警察に行ったのだが知らない間に物損になっていた。
それでも搭乗者保険が出るからと治るまで医者に通った。
しかし保険金は全て使い込まれていた・・・。
これも誰も疑うが事実である。
何度家を出ようと思ったことだろう・・・しかし残すお袋が不憫で
いまだに出れない。
以前はオヤジとの喧嘩の度に ←勿論オヤジが悪いんだが(世間一般誰が聞いても)
お袋と話し
『もう我慢出来ん!出て行く!』
と何度言っただろう・・・。
ある日何度目か忘れたが相変わらずキレてたら
お袋が
『もうそんなに言うなら出ていけばいいよ!
そのかわりお母さんの葬式にも来ないで』!
いやお袋には非が無いのにそんな事言われたら何も言えません。
俺の一発KOでした・・・。
そんなお袋の気持ち&家族の気持ちを分からないまま相変わらず
傍若無人っプリを貫き通すオヤジ・・・。
綴っておきます。
オヤジには生まれてからそんなに可愛がってもらった記憶が無い
生後1年半位に大病を患ったが親父は関心なくお袋があちこちしてくれた
おかげで死ぬことも無く今無事に生きてる。
だから恩というものを親父に関しては全く思わない。
またどこかに行っても土産物を貰った覚えも無い。
しかしよく行く喫茶店の子供たちには買ってくる。
その喫茶店では浮気してたらしい女性がいてその子供にも買ってきていた。
帰って来た時見たら子供の物だと分かったので
明けようとしたらこっぴどく怒られた事を覚えている。
連れとかに言うと全く信じてくれないが・・・
3人兄弟の末っ子ではあるが世間で俗にゆう猫可愛がりをされたとか
甘やかされて育ったとか全く無い。
知らない人が聞くと末っ子ってだけでビックリする。
見かけの割り(かなり童顔)にしっかりしてるからと理由である。
俺には末っ子気質というものが全く見えないそうな・・・
そりゃそうだ!反面教師に育てられれば誰だってそうなるさ 笑
滑り止めで受けた私立の入学金だって
出してくれなかったから自分の貯金から出したし
車は今まで自分の金で買ってきたし欲しいものはバイトして買ってきた。
(当たり前だけど家の周りでは買ってもらうのが当たり前だったから)
長男は比較的甘やかされ育った。
何でも持ってた。
欲しいものは全て兄貴のお下がりだった。
大学にさえ3人いる中で唯一行ってる。
車でさえ中古ではあるがすぐに買ってもらった。
後述に自分達の結婚式の様子を書くが
兄貴には結婚式さえ全て金を出してもらっている。
真ん中の兄貴は自分のやりたい事があり就職で遠くに行きたい
会社の近くで一人暮らしをするのに保証人になってくれと頼んだが
即却下・・・理由は
家から通えば生活金を家に入れるから・・・
お袋が泣きどおしでたのんでやっと兄貴は行けた。
しかし残していった手紙にはお袋を頼むと・・・
当時お袋とその話をしていた時兄貴はお袋にこういったそうだ
親父の事は一生絶対に許さない
と、兄貴とその後あったときにはお袋が死んだら大泣きするだろうけど
親父の葬式には出ないかも、もし出ても泣くことは一切無いだろうと
あれから10数年経つが人の気持ちの変化はわからない。
俺は兄貴が二人とも逃げたから家を継がなきゃいけない・・・
専門学校に行き(学費さえも自分で半分程出した)
20歳になり就職先も見つけ(家業と同業のとこだが)
通うのに軽じゃ辛く普通車が欲しくなり車庫証明が欲しかったが・・・
却下 理由は
分からん 笑
きっと自分より良い車に乗るのが悔しかったんだろう
ここで色々意見がありそうだけど家の親父にはそんな甘い言葉は無い
憶測の域だが
9割9分9厘間違いない!
車庫の件はまたもやお袋が何とかしてくれた。
生まれてこの方お袋には全く頭が下がらない。
高校の時に親に出す手紙というものを課題で書いたのを
この前見つけた。勿論お袋に宛ててだが・・・
自分で今見ても泣きそうになる稚拙な文章だが良い手紙だった。
こんな事もあった。
ある雨の日タンクローリーに追突された。
勿論酷いむち打ちを負った。
しかしお客さんの取引先だったので俺が当事者であるにもかかわらず
人身事故にするように警察に行ったのだが知らない間に物損になっていた。
それでも搭乗者保険が出るからと治るまで医者に通った。
しかし保険金は全て使い込まれていた・・・。
これも誰も疑うが事実である。
何度家を出ようと思ったことだろう・・・しかし残すお袋が不憫で
いまだに出れない。
以前はオヤジとの喧嘩の度に ←勿論オヤジが悪いんだが(世間一般誰が聞いても)
お袋と話し
『もう我慢出来ん!出て行く!』
と何度言っただろう・・・。
ある日何度目か忘れたが相変わらずキレてたら
お袋が
『もうそんなに言うなら出ていけばいいよ!
そのかわりお母さんの葬式にも来ないで』!
いやお袋には非が無いのにそんな事言われたら何も言えません。
俺の一発KOでした・・・。
そんなお袋の気持ち&家族の気持ちを分からないまま相変わらず
傍若無人っプリを貫き通すオヤジ・・・。
反面教師
ブログを書くにあたってどんなことを書こうかな~って思ってたら
良い題材が身近に 笑
自分が生まれてから今まで反面教師ッぷりを発揮している
親父の事を題材にしていこうと思いますわ。
絶対に人には真似できないまして人も真似しようとは思わないかもしれない。
↑注 しようとしなくてもしてる人は一杯いますが 笑
とりあえず自己紹介
真(HN) 齢3○ 自営業(二代目)
もうそろそろ厄年 特徴自分に良い人にはやさしい
法(HN) 齢3○ 会社員
特徴自分にやさしく自分の体型の変化にさえも優しい 笑
親父 齢6○ 自営業 特徴 自己中、身勝手、
身内の手柄は自分のもの、失敗は他人になすりつける
お袋 齢6○ 自営業 特徴 温厚、俺のよき理解者であり
俺のつっこみにもよく対処(ボケる) 親子漫才が出来るかも 笑
親父との馴れ初めはお袋の実家に修行してたときに出会ったそうな
そっからの結婚までの経緯はあまり詳しく語ろうとしないが
一番いい時期だったから今のギャップと埋め尽くせないから
語らないのかどうかは推測の域に過ぎない。
ただ特筆すべきは
結婚にあたり貯金が1万円しか無かった。とか
式に出席するのに仕事休まなきゃいけないからお袋の方の親に休業手当をくれと言った爺ちゃんがいた。とか
同居するのにばぁちゃんが光熱費は全部負担しろ。だとか
(商売も軌道に乗ってないのに)
お袋の親が再婚で親無しで育ったから家の食料を(農家だったから)
黙って持ってくんじゃないかとか
(実際はお袋の実家は都市部で周囲に比べてもかなり裕福な家ですが)
と、自分がお袋の立場なら結婚の前で別れてるのになぁと思うような事が
多々ありそれでも結婚したお袋は凄いなと思いますわ ^^;
まだまだ生まれてませんので書くことが一杯ありますが
それはまた今度のお話で
良い題材が身近に 笑
自分が生まれてから今まで反面教師ッぷりを発揮している
親父の事を題材にしていこうと思いますわ。
絶対に人には真似できないまして人も真似しようとは思わないかもしれない。
↑注 しようとしなくてもしてる人は一杯いますが 笑
とりあえず自己紹介
真(HN) 齢3○ 自営業(二代目)
もうそろそろ厄年 特徴自分に良い人にはやさしい
法(HN) 齢3○ 会社員
特徴自分にやさしく自分の体型の変化にさえも優しい 笑
親父 齢6○ 自営業 特徴 自己中、身勝手、
身内の手柄は自分のもの、失敗は他人になすりつける
お袋 齢6○ 自営業 特徴 温厚、俺のよき理解者であり
俺のつっこみにもよく対処(ボケる) 親子漫才が出来るかも 笑
親父との馴れ初めはお袋の実家に修行してたときに出会ったそうな
そっからの結婚までの経緯はあまり詳しく語ろうとしないが
一番いい時期だったから今のギャップと埋め尽くせないから
語らないのかどうかは推測の域に過ぎない。
ただ特筆すべきは
結婚にあたり貯金が1万円しか無かった。とか
式に出席するのに仕事休まなきゃいけないからお袋の方の親に休業手当をくれと言った爺ちゃんがいた。とか
同居するのにばぁちゃんが光熱費は全部負担しろ。だとか
(商売も軌道に乗ってないのに)
お袋の親が再婚で親無しで育ったから家の食料を(農家だったから)
黙って持ってくんじゃないかとか
(実際はお袋の実家は都市部で周囲に比べてもかなり裕福な家ですが)
と、自分がお袋の立場なら結婚の前で別れてるのになぁと思うような事が
多々ありそれでも結婚したお袋は凄いなと思いますわ ^^;
まだまだ生まれてませんので書くことが一杯ありますが
それはまた今度のお話で