スマート・デバイス・トレーナーの島 みち です
こんにちは
外はいい天気ですね
暑いのかな?
24日(火)夜
15階からの景色
さすが大阪市内って感じ

べリタス病院では2階だったので
景色は向かいの家の屋根だったなぁ
いよいよ明日かぁ
ドキドキもなく何となく
眠れました。
起きて窓の右側を見ると
自宅マンションが遠くに見えました
朝の5:45~翌日の診察まで絶水
相当喉乾くなぁ…と覚悟
じゃ~ん、またまた手術着
8:30には家族(主人と母)が
付き添いに到着
コロナ禍で付き添いもNGだったら
不安でしたが二人が居てくれたから
安心です
ドキドキ
ドキドキ
しっかり手を振り
そして手術室へ
べリタス病院の手術室とは違い
ドラマでよく見る大病院の手術室
とても広くて綺麗でたくさんの部屋があり
入ると一人の手術に何人のスタッフ
みなさんひとりづつ挨拶をされ
あれよあれよと手術台へ
麻酔前の点滴確保の血管が
入れづらかったようで
時間がかかっていたら
先生がそばに来て手をギュッと握って
足元を優しくトントンしながら
『大丈夫やからね、安心してね』に
気持ち落ち着き気付いたら終わってました
終わり病室に戻る瞬間
主人と母は手術の説明を受け
病室は入れないので帰ったそうです。
手術は3時間を予定してましたが
2時間半で終了(早っ
)
予定外の速さに看護師さんが
煙草を吸いに出た主人に
慌てて電話したと言ってました
ここではお見せ出来ませんが
摘出した子宮と卵管の写真を見て
ビックリ

筋腫が本当にびろ~んって
ぶら下がってました!!
他筋腫とポリープもあり
病理検査に出すとのことでした。
※ 見たい方はお知らせください(笑)
看護師さんが家族に連絡取れるようにと
気遣ってスマホを置いてくれましたが
頭を動かすと気持ち悪く目眩状態で
夜中まで吐く
の繰り返しでした。
吐き気止めの点滴が入り
目眩もだいぶ楽になりました。
どんな状態か自撮りしてみた
なんか山姥みたい


そして午前の診察では経過順調だったので
飲水の許可が出て冷蔵庫に冷やしていた
霧島の天然水が最高に美味しかった
その後、立つ歩行の確認
ベットからもスっと起き上がり
スっと立ち歩行も問題なし
看護師さんもビックリ
みなさん結構イタタと前屈みだけど
普通過ぎてって笑ってました
体についていた線や管が取れ
体も拭いてもらいスッキリ術前と変わらぬ感じ
座ってても痛みや違和感なし
そにしても最先端医療技術は凄い



痛みがないし、直ぐに歩けるって
痛み止めの点滴終わってから
全く痛みを訴えてません。
汁もんばかりですが
食べれたら嬉しい
数口食べたら、やはり気持ち悪い
無理せず食べれるだけにしました。
みかん
美味しかった
美味しかった
トイレも問題なく出来た
でも術後間も無いので大丈夫だからと
無理せずのんびりベットで休み
夕飯
ヨーグルトがめっちゃ美味しかった

その後は紬とテレビ電話をして
『 イッチーどこにいてる? 』
『 ツムちゃんなんかさみしい 』
『 あと3回寝たら帰るからね 』と伝え
可愛い会話に癒されました
この調子なら予定通り日曜に退院
出来そうかな
こんな調子で元気なので
みなさん、ご心配なく










