水神様に感謝!子供の頃の昭和30年代後半から40年代にかけて毎年のようにやってくる水飢饉により給水制限を余儀なくされ「長崎砂漠」と呼ばれとったですバイ。毎夏、親父と一緒にポリバケツを車に積んで井戸へ水汲みに行ったもんですバイ。今では、よっぽどの渇水で無い時以外は断水が無くなりましたバイ。今でも、お世話になった井戸は「水神様」として祀られ感謝されとりますね。宝町の水神様風頭の水神様水がないと生きていけんですけんね。感謝・感謝ですバイ。