オイラが習っているのは(長崎)岳鐘会の勝山支部
昨日はそのお隣りの「長与支部」の皆様が息子の前の演目で発表されていました。
伴奏付きの生詩吟は初聞きであります。
男性は礼服に支部のネクタイとバッチ着用
女性は支部の和服着用で女性の方々はお金が掛かりますね。
「天草洋に泊す」 頼山陽 作
「望楼に飲す」伊藤博文 作
こういう形を合吟(ごうぎん)といいます。
西洋で言うユニゾンでの合唱ですよね。
9月4日は合吟での何かの大会があるらしいですが・・・・
オイラは声が低いので
他の男性の方とは合わないので合吟は今のところ無理のようです。
老人になれば、声が高くなるので
その時に合吟のお仲間になれればと思いますが・・・・・