あんにょん☆
それでは…
ジミンちゃんへの想いがあふれすぎて泣いちゃったテテちゃんへ…なむじゅんからの手紙です…
テヒョン…
僕の初めての手紙の主人公がお前だとは…
本当にいろんなことが思い浮かぶ…
ハワイで思う存分に見た、浜辺の小石のように
お前に伝える言葉を選びだすのが、本当に難しい…
多分…僕たちがみた、あの海のように
とても長い時間と想い出を 大事にしまってるからじゃないのかな?
お前の初めてを思い出してみる…
お父さんの手にひかれて、宿舎をありこち駆け回った足と…
とがった唇をみて、こんな感じがした…
僕はデビュー直前に、不安を感じていたお前の姿を憶えてる…
お前のユニークさとかが、本当にあいまいだったから…
「お前のどんな部分が、耐えられるようにしたんだろうって思ったこともあった。
でも時間が経って、僕の頭も徐々に大きくなるにつれて
誰よりも、自らを正常だと思った僕も
かなりユニークな宇宙人のような人だということを知ったんだ
そして…
時にはお前が羨ましかった…
みんながお前が好きだから… 結局お前は、 少し鳥肌がたつかもしれないけど、
そしてヒョンとして、ありがとうって話したかった
農夫じゃなくて…サックスも吹かないで…
ビックヒットに来てくれて、ホントにありがとう…
ファイティン…
一様に「一篇の詩を聞いたみたいだ」というメンバー。
『やっぱりうちのリームブレインは違うね』となむじゅんをほめちぎる長兄。
メンバーでしか理解できないような部分があるというジミンちゃん…
このメンバーだからこそ、テテちゃんは光り輝けたのかもしれない…みんながテテちゃんを理解して…テテちゃんを好きでいて…
だからいつもテテちゃんはメンバーに感謝し、『防弾少年団』の一員であることに感謝しているんだと思うんだ…
あたしが大好きなテテちゃんのメント…
このメントを聞いて…さらに防弾少年団が…テテちゃんが好きになったんだ♪
【なむテテメモリー】
今年のハロウィン仮装は…

































