あんにょん☆
続いては、照れに照れまくってるホプしゃんwww
手紙読む前から大騒ぎ(笑)
なむじゅんの後だからめちゃくちゃプレッシャーを感じているホプしゃん(笑)
ホプしゃんはゆんぎへ向けてお手紙書きました…
『To My bro.SUGA』
ホプしゃんからの手紙ということで…
なんだか嬉しそうなゆんぎ(笑)
『お前 すごく恥ずかしいんだろ?』
ってゆんぎに図星つかれて…
動揺するホプしゃんが可愛いの(笑)
では見ていきましょう…
ヒョン こんにちは
一言読んだだけで照れくさいのね(笑)
ホソクです…
いつの間にか…
練習生期間まで含めて7年という歳月を共にしてますね。
初めて宿舎に行った時、
ぎこちなくて慣れてなかったから…
居間にだけいた僕に先に話しかけてくれて
緊張をほぐしてくれて…
僕はまだその時のことが忘れられません。
ゆんぎの表情がたまらない…(笑)
まるで教授の手みたいでした。
悲しい時も常にそばにいて…
ヒョンがいつもそばでかばってくれて
力になってくれました。
船酔いで寝てしまい
目が覚めたとき
先に見えてたのはやっぱりヒョンでした。
本当にありがたかったです。
ヒョンに対する感謝の気持ちも大きいということを
この手紙を通じて…
もう1度言いたいです。
防弾少年団というチームの…
メンバーになってくださって感謝します。
本当にありがとうございます
僕のそばにいてください
ありがとう
ホプしゃんの手紙にくぅ〜〜っ!!ってなってるジミンちゃんも可愛い(笑)
『「辛い時も体調が悪い時もいつもそばに…」こういう言葉を理由もなく書いたんじゃないんです』
ホプしゃんが体調が悪い時にはゆんぎが病院に連れて行ったりしてたんだね。
ホプしゃん曰く…ゆんぎほどメンバーのことを考えている人はいないと…
ここからは逐語録を…
『ヒョン、覚えてますか?僕が初めて来た時…』
『毎日、テレビの前にうずくまってる時?それともベッドで寝ろって言った時?』
『ヒョンがたくさん話しかけてくれて…僕が初めて話したのがゆんぎヒョンなんだ』
『僕の後に宿舎に入ったのがホープだったんだ』
『だからゆんぎヒョンの隣についていって…ゆんぎヒョンが作業してる時、隣に座って…』
『うずくまって、ゆんぎヒョンが作業するのを横から見て…』
『あの時のことを僕は忘れられない…』
宿舎に入ったばかりの頃…慣れない環境の中でホプしゃんにとって頼れるのはゆんぎだけだったのね…
『ゆんぎヒョンがすごくかっこよくて…』
とホプしゃんが言うと…
突然叫び出したゆんぎwww
この雰囲気に耐えられなかっんだねwww
ホプしゃん…大爆笑した後に…
素敵なものを発見っ!!
彼らの友情を祝福するように…
空に虹がかかりました♡
照れくさくってしょうがないゆんぎにホプしゃんが追い打ちをかけます…
『あの時、先に話しかけてくれてありがたかったし…いつも時間が経っても…ゆんぎヒョンは僕にありがたい存在だということを言いたかったです』
そうして…ホプしゃんとゆんぎは…
互いを指差し、友情を確かめあったのでした…
あたしが好きなソプエピソードは…
ホプしゃんが入寮したのがクリスマスだっけな?んで来たばっかりだから正月は実家に帰らず、他の人は帰ったのでホプしゃんが宿舎で1人でいたのね。そしたらゆんぎが心配して電話してきて、元気のないホプしゃんのためにチキンを買ってすぐ来てくれたって話…
ホプしゃんも言ってたけど、ゆんぎって面倒くさがりというか、他人には興味ない的に見えるけど、ホントは誰よりも仲間を大事にしてて、見てないようですごく見てて…ゆんぎのそんな男気あふれるところが好きなんです♡
【ソプメモリー】
彼女守ってる彼氏じゃんwww
ソプと言えば…
やっぱりこれよね??(笑)
ホプしゃんとゆんぎの関係性…すごくいい♡

































































