僕にとって彼女は
本当に良き理解者だ。
そうやってお願いしても
出来るだけ良くしようと
真剣に一生懸命になって協力してくれる。
彼女のその姿勢はとてもありがたくて
やっぱり貴重な存在だと感じた。
彼女に撮影を協力して貰った後には
僕はすぐ切り替えて
自分の欲望を満たすように
彼女の手に僕のを絡めて
恋人のように歩いたり
肩を組んだり
僕がしたいように
スキンシップを沢山した。
彼女は動揺してたけど
僕はもう
パパラッチを恐れる
中途半端なヤツじゃないから
可愛いでしょって自慢するように
そして
ちょっと強引に引っ張るようでもあったけど
堂々と彼女と歩いていた。