配信音楽 著作権の問題
1 配信音楽はまず、はじめに ネットから機器にダウロードすることから始まります。これによって購買した商品(ファイル)を取得することになります。CDで言えばCDを取得することになります。CDが私的には一階録音できるとおなじように、配信音楽もほかの媒体に一回できるはずです。
2 大会 講習会など
CDの場合原盤を(買ったCD)を使用するということです。ですから配信音楽はダウンロードしたファイルをバソコン スマホなどから直接流すことになります。
3 著作権は音楽を流すことのみで使用料を払うようになっています。実は2の場合もほかのダンスでも徴収されていることが多いです。レクダンスでもカルチャーセンターなどでの講習は徴収されています。ただ敷衍されている情報だと、レクダンスの場合暫時取られないようなのです。一度レクの巡回講習会に著作権協会が来てこのようになったと。流布情報です。
4 私が直接著作権協会に社交ダンスのことで聴いたところによると、徴取されているのは社交ダンスの教室 スタジオです。プロの人がやっているところです。しかし、サークルのようなどころはごく一部しか徴取されていないようです。
5 以上のことを鑑みると、大会 講習会は 今後徴取されるようになる可能性は強いと思われます。サークルの場合はそうならないかもしれません。
6 現在もCDを集めていれたCDを販売することは著作権で違法となっているのと同じように、配信音楽のファイルを集めてUSBなどにまとめて入れて販売するのも違法ですが、ファイルからCDに焼いたものを販売するのも同様です。
7 著作権というとお金を取られる意識が高いのですが、それを払って活動できる業態にしていかなければならないでしょう。いままで見つからなかったといってもこれからそうであるかわかりません。告発サイトもたくさんあります。このようなサイトも告発するだけでなく相談も手出来るようになっているところもありますのでうまく使うことです。
8 著作権は今作者の死後や話年にもなりました。それいぜんのものは自由に使えます。そのころだと音盤もレコードですが 作詞作曲者もその場合です。1954年までが対象です。つかい方によっては。
9 フリー音源をだしているサイトがあります。レクダンスに会うようなものはなかなかないのですが探せばあることはあります。
著作権の問題は時代にとっても変化していきますし新しいものも出てきます。AIで音楽が作られます。自分でも簡単にできるようになると思います。そういった成果をうまく利用していくことも必要です。
次は映像の問題へ
以上のことからスマホにしてもパソコンにしても専用機があると便利ですね。そして検索しやすいソフトがあればそれを利用することも。
2 再生について
著作権上ダウンロードしたファイルからの再生が必須なので そこからアンプないしスピーカーに入力することが必要です。私の使用している愛知県体育館では入力できるようになっていていつも良い音が流れます。ただしどこでもそんな状態ではないので使い勝手のよぃマイスピーカーがあると便利です。アプリを使う場合はイコライザーつきのものもあり良い音が楽しめます。
3 実現のために
これらのことは一度やってみて実現できればその後はうまくいくものです。ただしそみまでは知識のない方は周囲で知識のある方をゲットしてーお子さんでも お孫さんでも
てつだってもらうとよいでしょう 多少高くついても(笑)
次項は著作権の問題です