ボートレース合算確率予想・期待値(メモリーボックス) -12ページ目

ボートレース合算確率予想・期待値(メモリーボックス)

120点!合算確率と期待値、まくられ、まくり、差され指数でボートレースを予想する、メモリーボックスです。

昔のJLC舟券学園から続く、独自のビッグデータ予想です。<br>
儲かるためのボートレース予想からの移転です。
http://domdom.cocolog-nifty.com/kyotei/

投資版 5レース8点で的中0でした。
損害小さくてよかった。

お楽しみ版は
大村の800倍解説しました

http://btrace.net/yu

累計的中率0回収率0買い目数8金額0全レース72枠なり49予想レース数5的中数0 /120的中数0
1点買い的中率0回収率0買い目数2金額0全レース0枠なり0予想レース数2的中数0 /120的中数0
2点以上的中率0回収率0買い目数6金額0全レース0枠なり0予想レース数3的中数0 /120的中数0
投資版は2日間
計11レース連敗でした。
買い目が少ないのが救いです。

過去データでも7日連敗くらいはあるので
どうしようもない状態、まではいってないと思ってます。

http://btrace.net/yu
投資版は今日全敗。
公開後の回収率は94%
1点買いが3日間全敗でそれが響いている。
2点以上は133%

2014-09-29
的中率0回収率0買い目数9金額0全レース108枠なり67予想レース数6的中数0/120的中数0
1点買い的中率0回収率0買い目数3金額0全レース0枠なり0予想レース数3的中数0/120的中数0
2点以上的中率0回収率0買い目数6金額0全レース0枠なり0予想レース数3的中数0/120的中数0

累計的中率7.7回収率94.1買い目数44金額4140全レース432枠なり289予想レース数26的中数2 /120的中数2
1点買い的中率0回収率0買い目数13金額0全レース0枠なり0予想レース数13的中数0 /120的中数0
2点以上的中率15.4回収率133.5買い目数31金額4140全レース0枠なり0予想レース数13的中数2 /120的中数2

http://btrace.net/yu
戸田ヤングダービー1日目、人がいっぱいいて
しかも普通の人がいっぱいいて驚いた。

2日目エレキテル連合の日、やっぱり普通の人がたくさんいた。

普通の人がたくさんいるのは
浜名湖の新鋭戦の前田敦子のものまねでもみていて

売上が目標以上だったのは
ボートレースの周りにいる人たちの努力でそうなった。

でも
新鋭+戸田の組み合わせは
危なくて買えたものじゃない、というのは正しかった。

戸田は大型ビジョンがちょっと古いので
日が当たるとあんまり見えない。
2マーク側にいて
6艇で出ていったのに
なぜか2マークでは6艇いない。

普通のレースに出ているときは、そんなに失敗しない選手なのに
新鋭戦に出ると、
正確に艇を動かすことより
無理矢理動かして失敗する方がえらいという文化があるのか

どうでもいいから握って周り
どうでもいいからつっこむ。

そういう動きが信用できないから
新鋭戦の価値がどんどん下がった。

少年野球で自分の子供が暴投するのとは違う。

他人が、自分の金を背負って
信じられない失敗をする。

そう思われたら終わり。

スポーツ競技として
俺はここにいくんだ、というものがないとダメ
と普段よく僕はいってるけど

新鋭の失敗はただの身勝手。
いけそうもないけど、いけたらラッキー、とやってる。

みんなの身勝手の方向性が一緒だから
みんなで同じように失敗して、ひっくり返ったり落ちたりする。


人の感じ方はいろいろなんだけど
新鋭は一部のマニアがほめてくれる方向にだけいってる。

それをつづけたから、新鋭戦は信用がない。

ある程度多くの人が
「うん、しかたないな」
と思ってくれるような走り方をしないと。

http://www.nikkansports.com/race/public_race/news/p-rc-tp1-20140929-1374754.html

桐生は学校の卒業記念の日に
JLCが全員インタビューをしていて

桐生のころだと
みんながそういう教育をされていたようで
大声で元気にわめくだけなんだけど
桐生は落ち着いて、自分が普段持ってる言葉でしゃべってた。
普通の子の涼しげな感触があった。

こいつはものが違うな、と思った。
強烈に強制的なインプットを受けると、たいてい人は染まる。
ところが桐生はそうじゃなかった。

1、2年くらいたった時、ただのヤンキーで小汚くなってて
成績も上がってなくて

なんで学校に染まらなかったのに
いま周りに染まってしまうんだ、と思ってた。

それが少したって
ヤンキーじゃなくなって、成績も上がって
今の、落ち着いて自分で判断する桐生順平に近づいて行った。

桐生以降、強烈な印象がある選手はいない。