ほぼ渓流釣りと鮎釣りの釣行記 -19ページ目

ほぼ渓流釣りと鮎釣りの釣行記

3月~11月まで那珂川とその支流で鮎釣りと渓流釣りを楽しんでいます。

昨日は午後からの釣り。


黒羽地区でやりたかったので町裏に向かうも前日からの雨で20cmほどの高水、濁りも入ってます。


無理をすれば竿は出せる感じも、オトリだけ購入して安全第一で寒井へ。


しかし水量は良いのですが要所に釣り人、結局はいつもの上流へ。


1時間もウロウロして、13時過ぎやっとスタート。


自分的には鉄板ポイントのつもりなのですが、前回同様反応無し。


30分でこちらへ移動。


だいぶ水量も落ち着き何処でも竿が入ります。


やっと釣れましたが、良型2尾の後は沈黙。


ひたすら上流へ歩きます。


結局1番上の瀬肩まで歩きましたがそれでも無反応。


諦めモードで車に戻ろうと、右岸ヘチを釣り下るとやっと掛かりだしました。


竿の角度を色々変えると反応があり、釣り上がる時は無反応だった白泡の中でもポツポツ掛かり、


天然の小型中心で合計9尾で終了です。


13時から16時。

水中糸メタル0.05号

中ハリス0.6号

針細軸6.5号3本他ヤナギ等

ほぼノーマル仕掛