ほぼ渓流釣りと鮎釣りの釣行記 -18ページ目

ほぼ渓流釣りと鮎釣りの釣行記

3月~11月まで那珂川とその支流で鮎釣りと渓流釣りを楽しんでいます。

昨日はやっと黒羽へ。


まだ水量多めですが前日よりはだいぶ下がりました。


下から上まで釣り上がる予定も中々反応が無く、しかも途中、針交換の時に偏光グラスを川に流してしまい紛失。


9年間使用の度付きタレックスが、、、、、泣。


裸眼だとほぼ見えないので車に戻ります。

眼鏡+帽子装着の偏光で釣り再開ですが元の瀬は要所に釣り人が居たのでそのまま場所移動しました。


すこし上流へ。


ここも釣り人多く、橋上の瀬肩で何とかで3尾。


支流へ移動。

こちらも水量多めで濁りあり。



白泡の中で良型ばかり3尾も下流へ釣り人が居たため上流へ引き返します。


この瀬の流芯で竿を寝かせて引っ張ると、

ズドーンと5連発。


前日もですが、帰る間際になると調子が上がって来ます。


合計11尾でした。


9時半〜16時

水中糸メタル0.05号

下ツケ糸0.3号

中ハリス0.6号

針大きめ7.5号4本が1番良かった。

ほぼノーマル仕掛け。