いろいろあって、まったく闇にこもってしまったわけだけど、以前よりは精力的に生きてます。
15年ほど前に、たまたま路上で出会った人に、不動産に誘われ不動産業界に入りました。
芸事をやっていることに理解もあり、両立を許可してくれました。
あの当時、気持ちを見せるということに躍起になっていた部分はあったかもしれません。
その結果、宅地建物取引士をとる、という安直な結論に至ったわけで・・・。
まぁ、あの当時は「自分のモノなら何でも削れる」というくらいの気概はありましたね。
その結果、睡眠時間を削って資格取得までこぎつけたわけです。
それから、いろいろあって、今、また同じところに立っています。
今、「何のために?」と言われると、あの当時とは違ったモチベーションであることは確かです。
あの当時と違って、自分のなにかを削れば、その削った部分は他の何かにしわ寄せがくる立場になって。
でも、やっぱ、何かを削っててでも今回も「取りに行かないといけない」と判断しました。
なぜ今、また、書く気になったの?と言われたら、まぁ、言葉を使うことのリハビリ、ですかね。
書きたいことはたくさんあるけど、とりあえずは、前ほど湯水のように言葉は出ないので、小出しにするようにします。
「今日学んだこと」
配偶者の兄弟の配偶者は親族じゃないらしい
義理の妹は親族だけど、義理の妹の旦那は親族じゃないってこと。
法律的には全くの他人、ということですね。
え、まじか。
まぁ、別にいいんだけど、まじか。
まぁ、気持ちの問題で親族を区切ってたら、キリは悪いよね。