メール | チュートベリィ

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ベリィ日記。

メールをしなくてはいけない人が、3人いる。

しなきゃ、しなきゃ。と思っているうちに、今日が終わっちゃった。

一人目→私のブログを聞きたがるあの子へ。
お正月にあった時に写真を撮ったんだけど、その写真をわざわざ現像して送ってくれた。
お礼しなきゃ。
しかも、届いたらメール下され。って書いてあった。


二人目→東京に越していったお世話になったあの方へ。
年賀状を出してて、返信メールが届いてて、それをみて私は返さなかったのね。
そしたら、届いてなかったのかも。と不安になったらしく、年賀状が届きました。
「アドレス変わったのかしら?」
申し訳ありません。


三人目→鹿児島に転勤していった友達へ。
4月にレンジのライブがあるらしく、行こうと誘われてて、快諾した私。
福岡であるんだけど、ファンクラブのと、普通のツアーのと、2DAYSっぽい。
詳しく聞かなきゃ。
新店で忙しいかも。と考えてたら…。


メールしますよっ。絶対!


今日は、2月に契約更新があるから、それの面談があった。
面談用紙、未だ白紙。
言いたい事がある。
でも、特定の人の事で、ただの愚痴になってしまうしな~。と考えたら、書けなくなってしまった。
しかも、なんとも言い難い、緊張も襲ってきたりして…。
白紙のまま面談スタート。
統括の、なんにもないの?に、
ハイ、特に…。
……………………………………………。
ついには、世間話に突入してしまった。
最近の体調の悪さをいうと、そこから、昔付き合ってた彼女の話まででてくるし。
しらねぇよ、あんたの元カノ。
最後の最後に、一応の契約時間を聞いて終了。
みんな仕事の話をしたのかなぁ?


甥っ子から、お誕生日の写メが送られてきた。
私が姉宅にハマらせたケーキと共に写ってる。
あの空間にいると気付かないけど、後ろに写ってるふすまが、生活感ありありで笑えた。
返信メールを送ろうとするが、歩きながらメールを打てない事に愕然とした。
具合悪くなるのだ。
そぅ、それは、乗り物にゆられながら本を読む感覚に似てる。
しかたなく立ち止まり、メールをうつ。

「柊ちゃん、四歳おめでとう」