第四章 竹酢液でアトピーから救われた! | BTD@大阪にて起業家・ビジネスマンの為の勉強会・交流会を開催

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アトピーから救われた方々の多くの体験談の中から、代表的なものを、ご紹介します。-3

☆卵も平気で食べられるようになった!
横井隆弘くん(1歳10か月/男性)母親より

息子は生後2か月くらいで湿疹が出はじめ、2~3ヵ月後には超乾燥型のアトピーになってしまいました。

私自身も21歳の頃、母が乳がんになったことをきっかけに、そのショックとストレスで1度アトピーになったことがあります。

私の場合はステロイド剤でよくなりましたが、アトピーは遺伝するといいますから、子供に出るんじゃないかとずっと不安に思っていました。

ですから、妊娠中も卵や牛乳は控えて他の食品でカルシウムを補うようにしていたのですが、やはり子供に出てしまったのです。

可哀想に思い、薬局に行って、良いと言うものはいろいろ試してみたのですが、良くなったり悪くなったりの繰り返しでした。

アトピーの子を持つ親のサークルにも入会しました。でも、レポートの提出が義務づけられていたり、いろいろ決まり事があって面倒なわりには治療に結びつかず、いつの間にかやめてしまいました。

そして、あまり人前に息子の姿をさらしたくないと思い、母と子で家に閉じこもって過ごす日々が続いていたのです。

そうしているうちに、竹酢液のことを知り、ダメでもともとと、竹酢液の入ったジェルとノンオイルタイプのクリームを使ってみたのです。
最初の2~3ヵ月は、特によくなりませんでしたが、以前よりひどくもなりませんでした。

その後も、良くなったり悪くなったり繰り返していたのですが、いつの間にか良くなっている機関が長くなり、
1歳を過ぎたあたりからほとんど症状が出なくなりました。

たまに、夜寝ているときにかいてひっかきキズをい作ることもありますが、それぐらいです。

現在、息子は1歳10ヵ月ですが、周囲のアトピーのない子供さんと、ほとんど変わらないくらい
、改善されました。

病院で検査も受けましたが何のアレルギー反応もないということで本当にうれしかった。

離乳食もずっと卵は使っていなかったのですが、今はもう卵も平気で食べています。

もちろん、私も家にこもることはなくなり、子供を連れていろんなところに出かけるようになりました。

竹酢液は今は予防のために1日1回風呂あがりに使っているだけです。暖かくなると、

たまに首の後ろが赤くなることがありますが、それ以上は悪くなりません。竹酢液と出会って、

私たち親子は本当にラッキーだったと思っています。

写真
柴田責任者のショッピングサイト
ウエルジャパン
 http://www.well-japan.jp/info 


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