また、廃人の日々がやってくる
ドラゴンクエストビルダーズを予約してしまった。
あたくし、
ドラクエのゲームはヘタレなネットカンニング派であるが
キャラ愛は深い。
マインクラフトのような追い詰められないゲームが好きで
クリエイティブで十分な要塞と防具を用意して
そっからサバイバルハードでリロードして別荘をつくる(トロフィー興味なし)
そんなで。
でもなんかこー、孤独というか途中で寂しくなってくるのね。
動物で周りを囲んでも
村を作ってもおっちゃんしかいないし。
もう少しあれなんだよなーこれ!って思ってたのね。
「マイクラはそれでいいんだよ。あるいはMOD、、、」
っていわれる。
ああ、シムのときもそうだった。
PCで生まれたゲームはPCで遊べと。
人気あるからちょっとやってみ?的におすそ分けされたps3で
文句を言ったらあかんのやった。
そんな私の
「こんなのあったらいいな」が実現した。
スクエニがやらなかったら私が企画していたところだった。ww
来週まで待ちきれないので
ドラクエ1をおさらいしたら、クオリティギャップですぐやめて(おい!)
ゴートシミュレーターというアホいっぱいの山羊シムで遊んで待つ。
一月末から、私は日曜にお出かけしない子になります。
あ、ビルダーになる予定の人はつながりまっしょい。
ストリップ
人生初
ストリップを見に行く。
タイで似たようなのは体験したが
浅草ロック座、初。
妹分が出演すると聞いて
観に行ったわけだ。
↓イトリナと美咲。

入場料5000円。
1日7回公演で、入れ替えしないので
朝から晩までいること可能。
フードとドリンクあるカウンターバーがあるんだけど、
劇場の売店ではなく、
馴染みのスナック感いっぱいなので
常連になればずっといられるだろう。
5000円チャージで
飲み食いして、部屋をうつれば裸が見られる。
もうちょっとのことで
何か見出だせそうな。商売的に。(笑)

一般5000円。
女性は3500円。
カップルでいくと二人で7500円。
看板はそう見えないが、上記です。
氷コーヒー、という
凍らせたコーヒーにミルクを注いだものを
さっき言った
スナック感満載のカウンターで
おねーちゃんに作ってもらう。
単なるカフェオレであったが
溶けても味が薄まらない所がポイントなのね。

二人だけ見たら帰ろうと思ったんだけど、
リナが最後だったので全員見る結果。
思ったより綺麗であったが、
これを「芸術だ」と綺麗事言う連中には同意できない。
ストリップはストリップ。
もうちょっと下世話なエロがあってもいいんじゃないかと思ったわけ。
グラビア見てる様だもの。
客はおっぱいとアソコ見たいだけだもの。
ならば
子供が店の前を通るのも
はばかられた
あの感じを残してこそ、昭和カルチャーではねーか、と
おっさんのように思ったわけ。
まな板本番ショー復活せよとか、
そんなことじゃなく
演出として
もっと「卑猥感」が必要じゃないかなー
女性が入りにくいほどの
エロチシズムのかけらも無いことに
不満ではあった。
とはいえ、
美咲はかっこよくて
好きになるかと思ったし
リナの初々しさは
かわいくて、親心芽生えちゃった。
そういった、
応援目的でもなければ行くことの無かったであろうロック座。
またいくかと言えば微妙だが
出来上がっちゃってる世界観を楽しむ心があればなかなか楽しい部分もある。
まずは踊り子の物語を見せる
着衣のダンス。
アイドルなのね、とか時代物ね、とか
設定。
んでセンター付きだしステージに来て
脱ぐ。
ぬいだパンツは腕に巻く。
ごかいちょーーのポーズが決まったら
拍手ーー。
挨拶してステージに戻っていっておわり。
このワンセットを「景」という単位で呼ぶ。
最近の歌舞伎のように
色んなエロ作家や舞台演出家が入って
混沌カルチャーを磨いてほしいと
思いました。
両脇の紙テープ技が私のオススメ。

そしてもんじゃを食うて帰宅。
ストリップを見に行く。
タイで似たようなのは体験したが
浅草ロック座、初。
妹分が出演すると聞いて
観に行ったわけだ。
↓イトリナと美咲。

入場料5000円。
1日7回公演で、入れ替えしないので
朝から晩までいること可能。
フードとドリンクあるカウンターバーがあるんだけど、
劇場の売店ではなく、
馴染みのスナック感いっぱいなので
常連になればずっといられるだろう。
5000円チャージで
飲み食いして、部屋をうつれば裸が見られる。
もうちょっとのことで
何か見出だせそうな。商売的に。(笑)

一般5000円。
女性は3500円。
カップルでいくと二人で7500円。
看板はそう見えないが、上記です。
氷コーヒー、という
凍らせたコーヒーにミルクを注いだものを
さっき言った
スナック感満載のカウンターで
おねーちゃんに作ってもらう。
単なるカフェオレであったが
溶けても味が薄まらない所がポイントなのね。

二人だけ見たら帰ろうと思ったんだけど、
リナが最後だったので全員見る結果。
思ったより綺麗であったが、
これを「芸術だ」と綺麗事言う連中には同意できない。
ストリップはストリップ。
もうちょっと下世話なエロがあってもいいんじゃないかと思ったわけ。
グラビア見てる様だもの。
客はおっぱいとアソコ見たいだけだもの。
ならば
子供が店の前を通るのも
はばかられた
あの感じを残してこそ、昭和カルチャーではねーか、と
おっさんのように思ったわけ。
まな板本番ショー復活せよとか、
そんなことじゃなく
演出として
もっと「卑猥感」が必要じゃないかなー
女性が入りにくいほどの
エロチシズムのかけらも無いことに
不満ではあった。
とはいえ、
美咲はかっこよくて
好きになるかと思ったし
リナの初々しさは
かわいくて、親心芽生えちゃった。
そういった、
応援目的でもなければ行くことの無かったであろうロック座。
またいくかと言えば微妙だが
出来上がっちゃってる世界観を楽しむ心があればなかなか楽しい部分もある。
まずは踊り子の物語を見せる
着衣のダンス。
アイドルなのね、とか時代物ね、とか
設定。
んでセンター付きだしステージに来て
脱ぐ。
ぬいだパンツは腕に巻く。
ごかいちょーーのポーズが決まったら
拍手ーー。
挨拶してステージに戻っていっておわり。
このワンセットを「景」という単位で呼ぶ。
最近の歌舞伎のように
色んなエロ作家や舞台演出家が入って
混沌カルチャーを磨いてほしいと
思いました。
両脇の紙テープ技が私のオススメ。

そしてもんじゃを食うて帰宅。
