DQB2 バグ技が終了だねぇ。 | BT-bld

DQB2 バグ技が終了だねぇ。

おはよーぉ。

王国の旗を「初期に戻す」ってやると、
これになるって今知った!



アップデートに備え
3つあるビルアカの本線をやり直して、

色んなサイト見ながら
面白そうな裏技試してみよう、ってのが
現在でしたが

28日のアプデを前に
天体シドー間に合わず
ビルダーの鐘を増やせなかったー。

角壁つかうやつね、

たぶんバグらなくなってる。
あるいは
突然私が不器用になったか、だ。

これだけ広まってるんだから
スクエニ様の耳に入らんはずもなく

アイテム増えるって事よりも
そもそもバグってるんだから
直しとかないとねぇ、、

意図せず固定されちゃった場合は
非常に困るわけですし。

がしかし

みんな増殖させてまで欲しかったアイテムなのだから

クラフトで作れるようになっとりゃ良いのに、って思いません?

からっぽ島でベル作れるようになるなら

なぜ、ストーリー島と同じデザインに
せなんだか、というのが

解せん。

機能はどうあれ
単に飾りでもいいから
作ったものは全て再現できれば

平和なんじゃないのか?と。

ま、


そんなこんなで
ムーンブルクまでは、色々拾ってきました。



バグ裏ではありませんが
かんごく島に、実は色々あったことがわかり、巡ってみた。

もんばぁの立ってる所の
フライパン調理台の後ろの崖を登り
丸太が置かれた所に行くと

壊れたバリケードのとこに宝箱(薬草)

その斜め向かいの屋根のあるとこの
木箱のうらに石のおの。

すぐにはシドーに渡せない仕様。
地下で落ち合ったら装備出来ます。


ちょうばつ房のトロルと戦った
↓ここの木箱の裏にはこん棒が。


ストーリー進行上
あまり必要ないっちゃーないですがw
あると聞いたら見ておきたくなりますわいな。

脱獄前に荷物が返ってきたら
あっちこっち見て回れる。

看守の視界に入らなければ見つからないし
(見つかったところで場所を戻されるだけ)

何なら地面掘って足下を通過できる。w

非常に融通のきく監獄なわりに、
ベッドの持ち出しにだけはうるさい。

朝礼台の上のギロチンは
レアドロップを待つよりも、ここで取っておく方が良い。

台の裏から朝礼台ごと叩き壊したら
見つかることも無かったです。


最後に戦ってみんなが「やったー!」ってなる場所から崖を登り、頂上(広く平ら)に行き
南のはじっこで限界まで岩など積んで上がり

そのまま南方にずーーーっと真っ直ぐ飛んでいくと(結構長距離)

事故現場に到着します。

何も取れないんで観光するのみ。
船の下には何故かガーゴイルが海中に。


注意点は帰るとき。

船上に物が置けないので
海底から(浅い)ブロック積み上げて
北に飛ぶのですが

しばし海底を進み、

海の色が暗くなる手前で積み上げて戻らないと監獄島に届かないっす。

マーマンにやられて死に戻りすると
事故船側の出発地点にリスポーンするので

私はもうここで詰んだのかと
ビビりました。

あんなに監獄島に戻りたいと願うなんて。



収納箱増殖のほうも
修正されちゃったのか否かは
まだわからないんで、出来なくなってたら
単なる自慢になっちまいますけど

(3/1現在、収納箱式は健在でした)←小声

先ほど言ったように
天体シドー前まではアプデ来てなかったので

必要ないが、もらえそうなものは
取ってみました。


黄金のかがやき。

ゴルドンの横に収納箱置いて
「直に入れる」からの
フタしまる前に渡す、っちゅう
一発勝負です。(なので事前セーブ)

モンゾーラの大樹の種も同じです。

今のとこ
展示台で飾るしかスベなし。

形が似てる六角プランターなら行けるかも?と思ってみたり。無理だろうなー。


ムーンブルクの王様、
やはり「まぼろし」なのでちょっと
イっちゃってる?と思わせる(笑)

せかいじゅのしずく無限。
周囲のHPも上げるのでいっぱいあって損はないこちら、

バトルで使いきるたびに王さまに言えば
もらえる仕様。

なので「使っちゃいました」って事にすれば
ずーっとくれ続けるってことで

収納箱に入れてから箱ごとこわして

地面に落ちてる状態で
王様に話しかける、を繰り返すと

何度でも何度でも何度でも何度でも

もらえます。

しまいにゃ、そんな王様が怖くなります。(笑)



収納箱、大活躍じゃないか。

この技くらい、ひっそり残して欲しいでござんす。


ロトのかがり火、

オーブもちゃんと光ってグルグル付のが
手に入りました。


後は

置いてきたペロ石像の
設計図増殖が可能か修正されちゃったか、

ですが

きっとまたどこかの

増殖神が現れるんでしょうな。

とはいえ

普通のしばりで
正規で遊びなさい、ゆうことだな。w

まさに楽しい「幻の」時期であった。

そしてスクエニと増殖神の戦いは
おわることがない。(笑)