中華ちまき
前に、
鱒寿司をちゃんと作ろうと、
大きい青笹を購入したら
100枚も入っていて
寿司に使ってもせいぜい6枚。
料理飾る下敷きに使ってもまだまだある。
何か使い道はないかと調べたら
ちまきは竹じゃなくてもいいらしい。
父親がちまきが好きだったし
お盆だし、
作ってみようじゃないか。
昔、父方のばあさんが
台湾に疎開してたとき覚えたレシピを
思い出しながら
中華ちまき。
小さめが20個くらい出来た。↓
もち米 3合
豚バラ 200gほど
干し椎茸5個くらい、
干しエビ ひとつかみ(中華食材の物)
あとは干ホタテ、筍、人参、ウズラ
八角など、
お好きなものを。
私は上記三行のみ。
包む笹の葉や竹の皮がなければ
クッキングシートでも代用可能。
醤油、酒、生姜、オイスターソース
【前日】
もち米を水に浸しておく。
たっぷりの水。
干しシイタケ、エビ
200ccの水にいれて戻しとく。
具材の量を多くした場合は水の量も増やす
豚肉を好きなサイズに切って
醤油大さじ2
酒 大さじ1
オイスターソース こさじ1
に漬け込んでおく
【当日】
もち米をザルにあけとく。
具材をサイコロくらいにカット。
戻し汁捨てない!
フライパンに油しいて豚バラ、
具材もいれて炒める。

火が通ったら
ここに
醤油大さじ1、酒大さじ1、砂糖大さじ1
戻し汁をいれて5分くらい煮る。
大きめのフライパンか鍋に油しいて
もち米を炒める。
透き通ってきたら
醤油をひとまわしいれてよく混ぜ

さっきの肉類フライパンの中身を混ぜて
色を均等にもってく。
↓まだ混ざってない状態。

混ざったら
詰め込み作業。

くるっと
コーン状にして
ご飯つめたら

上のぺろんと立ってる部分を
手前に下ろして
タコ糸でしばって

蒸す。
せいろ蒸し器だと
50分くらいかかりやす。
圧力鍋や、スチーマーにいれてレンジ、とかだともっと早いみたいです。

今回、ちょいと固め(お赤飯くらい)になってしまいました。
リベンジ行きだな。(笑)
鱒寿司をちゃんと作ろうと、
大きい青笹を購入したら
100枚も入っていて
寿司に使ってもせいぜい6枚。
料理飾る下敷きに使ってもまだまだある。
何か使い道はないかと調べたら
ちまきは竹じゃなくてもいいらしい。
父親がちまきが好きだったし
お盆だし、
作ってみようじゃないか。
昔、父方のばあさんが
台湾に疎開してたとき覚えたレシピを
思い出しながら
中華ちまき。
小さめが20個くらい出来た。↓
もち米 3合
豚バラ 200gほど
干し椎茸5個くらい、
干しエビ ひとつかみ(中華食材の物)
あとは干ホタテ、筍、人参、ウズラ
八角など、
お好きなものを。
私は上記三行のみ。
包む笹の葉や竹の皮がなければ
クッキングシートでも代用可能。
醤油、酒、生姜、オイスターソース
【前日】
もち米を水に浸しておく。
たっぷりの水。
干しシイタケ、エビ
200ccの水にいれて戻しとく。
具材の量を多くした場合は水の量も増やす
豚肉を好きなサイズに切って
醤油大さじ2
酒 大さじ1
オイスターソース こさじ1
に漬け込んでおく
【当日】
もち米をザルにあけとく。
具材をサイコロくらいにカット。
戻し汁捨てない!
フライパンに油しいて豚バラ、
具材もいれて炒める。

火が通ったら
ここに
醤油大さじ1、酒大さじ1、砂糖大さじ1
戻し汁をいれて5分くらい煮る。
大きめのフライパンか鍋に油しいて
もち米を炒める。
透き通ってきたら
醤油をひとまわしいれてよく混ぜ

さっきの肉類フライパンの中身を混ぜて
色を均等にもってく。
↓まだ混ざってない状態。

混ざったら
詰め込み作業。

くるっと
コーン状にして
ご飯つめたら

上のぺろんと立ってる部分を
手前に下ろして
タコ糸でしばって

蒸す。
せいろ蒸し器だと
50分くらいかかりやす。
圧力鍋や、スチーマーにいれてレンジ、とかだともっと早いみたいです。

今回、ちょいと固め(お赤飯くらい)になってしまいました。
リベンジ行きだな。(笑)