焼きメレンゲがベタベタだったので
冷凍パイシートの処分に
アップルパイをつくり、そこにカスタードクリームを使ったんで
卵白だけが余ったので
メレンゲを焼いて作るクッキー的なものを作ってみた。
卵白に砂糖入れながら
角が立つまで泡立てたら
低い温度で長時間、焼くと言うより
乾燥させるだけ。
簡単なのでわかった気になって作ったら
まわりはサクサクだが中が綿あめ状で
歯にくっつくのがストレスになるベタつきっぷり。
これは成功ではない。とすぐわかる。
翌日に至っては回りまでベタベタ。
ふまえて
覚書的焼きメレンゲ。および
失敗した子の復活方法。
卵白一個分に対して砂糖50gくらい
完璧に乾いた道具で行う。
ちょっとでも水が混ざると固まらん。
卵白泡立てる。
ハンドミキサーでも7分かかる。
ボウルを斜めにしても流れてこないくらいまで泡立てるまでの間に数回に分けて
砂糖を入れる。
ココアや抹茶を入れるなら角立ってから
さっくりと。
で、ビニール袋にぽこんと入れて
すみっこを切って絞りだし。
(クッキングシート上に)
ちゃんと口金つけてあげたら
かわいいのができる。
一個の大きさ、500円だま直径のスライムサイズ以下で。
スプーンでボタッと大きく落としていくと
でかすぎて中が焼けないのだ。
100から110度のオーブンで一時間
時間が来ても、触れるようになるまで
そのまま放置。
うっすらベージュになるけど
サクサクの素朴味。
んで、
例の失敗したでかい野郎だが、
もう一回110度で(それ以下にならん)
40分入れてほっといたら
復活したー
ので
ベタベタになったら
再度オーブンへ。

アップルパイをつくり、そこにカスタードクリームを使ったんで
卵白だけが余ったので
メレンゲを焼いて作るクッキー的なものを作ってみた。
卵白に砂糖入れながら
角が立つまで泡立てたら
低い温度で長時間、焼くと言うより
乾燥させるだけ。
簡単なのでわかった気になって作ったら
まわりはサクサクだが中が綿あめ状で
歯にくっつくのがストレスになるベタつきっぷり。
これは成功ではない。とすぐわかる。
翌日に至っては回りまでベタベタ。
ふまえて
覚書的焼きメレンゲ。および
失敗した子の復活方法。
卵白一個分に対して砂糖50gくらい
完璧に乾いた道具で行う。
ちょっとでも水が混ざると固まらん。
卵白泡立てる。
ハンドミキサーでも7分かかる。
ボウルを斜めにしても流れてこないくらいまで泡立てるまでの間に数回に分けて
砂糖を入れる。
ココアや抹茶を入れるなら角立ってから
さっくりと。
で、ビニール袋にぽこんと入れて
すみっこを切って絞りだし。
(クッキングシート上に)
ちゃんと口金つけてあげたら
かわいいのができる。
一個の大きさ、500円だま直径のスライムサイズ以下で。
スプーンでボタッと大きく落としていくと
でかすぎて中が焼けないのだ。
100から110度のオーブンで一時間
時間が来ても、触れるようになるまで
そのまま放置。
うっすらベージュになるけど
サクサクの素朴味。
んで、
例の失敗したでかい野郎だが、
もう一回110度で(それ以下にならん)
40分入れてほっといたら
復活したー
ので
ベタベタになったら
再度オーブンへ。
