リンクス29 シムズ3 PS3
クリスタル・リンクス画廊
地下室の盗品ルームにあったものを
売り払い、
クリスタルの描く絵を
防災ゲージに怒られるまで
展示し続けようと思います。
そもそも、絵描きスキルで描く絵のパターンはいくつあるのか、
気になっているのであーる。
別話の「ミニ家」で、十代の娘が描いてた絵と同じのはまだ出てこない。
年齢で違うんだとしたら、
子供のうちにかけるだけ書かしておきたい。
本日は、
絵画コレクション開始記念といたしまして、表題を改めまして
クリスタルの書いた絵を解説と共に
ご紹介します。

作品No1
「青い皿」
記念すべき初作品。
国旗、爬虫類の目のアップ、
管に詰まった結石、
いやこれぞ宇宙である、など
様々な意見が出た心理テストのような絵画。
のちに、2階の床の隙間から見た皿であることが判明。
(うちに遊びに来ていた親戚の5歳がそう言った。)

作品No2
「シュローダーおじさん」
どうしてシュロおじさんの髪は青いの?
当時のクリスタルの口癖であった。

作品No3
「シムズスキル」
初めて大きなキャンバスに挑む。
シムが学ぶべきスキルを表している。
スポーツが多いように見えるのは気のせいで、スポーツスキルは左上だけである。

作品No4
「きく8号」
望遠鏡を買いたい。という願望を
頭おかしいんか?いうほど
買っても買っても出し続けた頃の作品。
クリスタルは、きっと
もっと性能のいい天体望遠鏡が
欲しかったんだ。
人工衛星をちゃんと見たかったに違いない。

作品No5
「PC版への憧れ」
海の向こうには、もっと色んな町があって、色んな人がいる。
MODとかいう言葉を使ってみたい。

作品No6
「ママはサービスシム」
ドナから「ママの顔描いて」と言われて
書いた作品。
クリスタルなりに気を使ったらしい。

作品No7
「優等生名簿のためのカラー」
突如、水彩画の静物を書いた。
スキル極めのために、テレビもゲームもキャンセルし絵を描かせ続けていた頃。
こういうの描いておけば
大人はイイコだと思うんでしょ?
という反抗心が表れている。

作品No8
「皆がこっちを見て笑う」
作業を詰めすぎてクリスタルが
壊れたと思われる一作。だが
それこそがアートの始まりである。

作品No9
「遠近法と隣接した補色の実験」
タイトルは偉そうだが、
クリスタルはこの時、相当眠かった。

作品No10
「大金持ちシムと結婚する方法」
マリリン・モンローが最高に可愛い映画、
「百万長者と結婚する方法」を
見たに違いない。
デフォルメされた長い足は、
何をするにも踏み台が無いと届かない
クリスタルのコンプレックスの表れ。

作品No11
「ランデブーコープの日曜日」
初めての傑作。しかし
スーラの名作、
「グランドジャッド島~」を
模写ならまだしも、
微妙なアレンジを加え、違う作品として
見事にパクっている。
アッシュの子なのでやむ無しか。
ちなみに本物がこちら。↓


作品No12
「魚なら何でもいいわけじゃない」
フグなのか、マンボウなのか、
そもそも魚なのか、
非常に謎めいた作品。
この絵を書き始める前に、
叔母のジェシカが用意した
金魚の巻き寿司を食べて
赤いムードレットを三回も出していた。

作品No13
「完璧な模倣」
7作目に描いたカラーと、全く同じ絵である。
入れ替えたら2度と、どちらが先だったか解らない寸分狂わぬ絵を、
下書きも無しに描くというのは、
天才のなせる技。
EAのランダムプログラムとかそんな問題はこの際忘れよう。
だってこの作品はスキル9になった記念なのだから。
クリスタル画廊、
また溜まったら発表します。
地下室の盗品ルームにあったものを
売り払い、
クリスタルの描く絵を
防災ゲージに怒られるまで
展示し続けようと思います。
そもそも、絵描きスキルで描く絵のパターンはいくつあるのか、
気になっているのであーる。
別話の「ミニ家」で、十代の娘が描いてた絵と同じのはまだ出てこない。
年齢で違うんだとしたら、
子供のうちにかけるだけ書かしておきたい。
本日は、
絵画コレクション開始記念といたしまして、表題を改めまして
クリスタルの書いた絵を解説と共に
ご紹介します。

作品No1
「青い皿」
記念すべき初作品。
国旗、爬虫類の目のアップ、
管に詰まった結石、
いやこれぞ宇宙である、など
様々な意見が出た心理テストのような絵画。
のちに、2階の床の隙間から見た皿であることが判明。
(うちに遊びに来ていた親戚の5歳がそう言った。)

作品No2
「シュローダーおじさん」
どうしてシュロおじさんの髪は青いの?
当時のクリスタルの口癖であった。

作品No3
「シムズスキル」
初めて大きなキャンバスに挑む。
シムが学ぶべきスキルを表している。
スポーツが多いように見えるのは気のせいで、スポーツスキルは左上だけである。

作品No4
「きく8号」
望遠鏡を買いたい。という願望を
頭おかしいんか?いうほど
買っても買っても出し続けた頃の作品。
クリスタルは、きっと
もっと性能のいい天体望遠鏡が
欲しかったんだ。
人工衛星をちゃんと見たかったに違いない。

作品No5
「PC版への憧れ」
海の向こうには、もっと色んな町があって、色んな人がいる。
MODとかいう言葉を使ってみたい。

作品No6
「ママはサービスシム」
ドナから「ママの顔描いて」と言われて
書いた作品。
クリスタルなりに気を使ったらしい。

作品No7
「優等生名簿のためのカラー」
突如、水彩画の静物を書いた。
スキル極めのために、テレビもゲームもキャンセルし絵を描かせ続けていた頃。
こういうの描いておけば
大人はイイコだと思うんでしょ?
という反抗心が表れている。

作品No8
「皆がこっちを見て笑う」
作業を詰めすぎてクリスタルが
壊れたと思われる一作。だが
それこそがアートの始まりである。

作品No9
「遠近法と隣接した補色の実験」
タイトルは偉そうだが、
クリスタルはこの時、相当眠かった。

作品No10
「大金持ちシムと結婚する方法」
マリリン・モンローが最高に可愛い映画、
「百万長者と結婚する方法」を
見たに違いない。
デフォルメされた長い足は、
何をするにも踏み台が無いと届かない
クリスタルのコンプレックスの表れ。

作品No11
「ランデブーコープの日曜日」
初めての傑作。しかし
スーラの名作、
「グランドジャッド島~」を
模写ならまだしも、
微妙なアレンジを加え、違う作品として
見事にパクっている。
アッシュの子なのでやむ無しか。
ちなみに本物がこちら。↓


作品No12
「魚なら何でもいいわけじゃない」
フグなのか、マンボウなのか、
そもそも魚なのか、
非常に謎めいた作品。
この絵を書き始める前に、
叔母のジェシカが用意した
金魚の巻き寿司を食べて
赤いムードレットを三回も出していた。

作品No13
「完璧な模倣」
7作目に描いたカラーと、全く同じ絵である。
入れ替えたら2度と、どちらが先だったか解らない寸分狂わぬ絵を、
下書きも無しに描くというのは、
天才のなせる技。
EAのランダムプログラムとかそんな問題はこの際忘れよう。
だってこの作品はスキル9になった記念なのだから。
クリスタル画廊、
また溜まったら発表します。