見た目重視のケーキ
年明けに親戚が集まるので
従姉妹の子供らのハートを
ガッツリつかむために
ケーキを作る。
何度もいってることだが
私の場合、
美味しいケーキなら買う方が安上がり。
味がそこそこなら、
見た目に「すげーー!」なのにして
心に残すわけよ。
どうせ味など記憶にない3歳、、w
VATA姉のケーキすげかった。と。
ヘンゼルとグレーテル効果。
と言うわけで
こういうの作りたいわけ。

前、海外ドラマに触発されて
さらっとレシピ見て後は直感で
この手のカップケーキ作って
大失敗したんだけど
今回はちゃんと下調べして
前回の失敗原因も分かったので
リトライ。
一回練習で作ってみるわけであーる。
マシュマロでケーキを覆い、
あとはほぼ粘土細工という
マシュマロフォンダン。
卵白とゼラチンが
もともと入ってるマシュマロを
溶かして
砂糖加えて粘土状態。
最初のコツだけクリアできれば
何の問題もない。
何でも作れる自信が
作る前からわいております。
今日は種だけ仕込みました。
やるとわかるが
写真とれる状態じゃなかったので
絵を描きました。
ヘボアプリで、指で描いたので
頭悪い感じですけど。
マシュマロ100g入り二つ
粉砂糖 200g~300g
サラダ油 わりといる。100ccほど
色 食紅各種
色は、先に作って
ホイル等で作った小皿に用意して
おくといいよ。
私は粉の食紅使ってて
あか、あお、きいろだけ。
この三色あればほぼOK。
黒は、食用の炭が、着色料になるが
私はココアかコーヒーで
焦げ茶で妥協。
粉の状態で混ぜておくだけでいいけど
(水溶液にしちゃっても問題ないが
手が染まってしまう。)
どんな色か確認できないから
グラスに水入れといて
割りばしで食紅混ぜたら
そのはしを水に入れるとわかる。
濃さは量で調整。
まずは
色なしの白を作って
コツをつかもう。
現場の用意ーーーーー
レンジ対応容器(マシュマロちん用)
なるべく大きいボウル(コネ用)
サラダ油入れる皿
ペーパータオルを傍らに用意。
熱目のお湯フィンガーボール(指洗い)
手拭き用の濡れタオル
↑
この2つ、あるとホッコリする。w
先に言うと
タネが
落ちつくまではベッタベタなのよ。
噛み終わったガム踏んだくらい
くっつくのよ。
その「剥離」になるのがサラダ油。
手にも、常に油を塗っておく必要があり、
時に、手油を取りたい場合、
フィンガーボールが役に立つ。
食紅粉、色の薄い順に並べとく。
同じ濃度の緑と青なら 青が先。
同じ濃度の赤と青は赤が先。
大きいボウルに、粉砂糖100くらい入れておく。
レンジ対応容器の内側に
サラダ油塗りたくり
マシュマロ5~6個入れて
レンジで30秒
2倍くらいに膨らんでます。

これを器からひっくり返して
ポン!って
粉砂糖のボウルに落とす。
色粉ふりかけて
油を塗ったヘラ(持つとこまで塗るの推奨)でザックリ混ぜる。


熱いんだけど、
5回くらい混ぜたら、私は
もう手でこねちゃう。
熱いけどね。(笑)
両手のひらに油を塗って
種を転がして粉砂糖まぶす。
粉砂糖まぶったとこはベタつかない。
端を持って引っ張って伸ばすと
延びた真ん中が、ベタベタなので、
そのまま下げて粉砂糖まぶす。

おりたたんで、また伸ばし、
まん中に粉砂糖つけてー
意味わかりますー?w
粉砂糖を混ぜこむのに、
こうやった方が
楽だったんだよ。
それでも手について
やりにくくなったら
油をつけてちょいと揉むと取れる。
とにかく、のばして砂糖つけてー
手に油ー
粉砂糖補充しましてー
って繰り返すうちに
ベタベタが気にならなくなる。
そしたら勝ちなので
本格的にこねていく。
色をむらなく混ぜるために。
粉砂糖の割合が増すほど
固くなる。
粘土くらいがベスト。
固くてこねられなくなったら
レンジに入れて
5秒以下!
以上だと
熱い上にベタベタ地獄に戻る。
丸めてラップして冷蔵庫。
次の色開始。→→→→
同じ粉砂糖ボウルをそのまま使用して
上記繰返しましたが
几帳面な方でしたら
その都度新しく粉砂糖入れたボウルで
どうぞ。
あんまりにも前回の「色粉」が
残ってるようなら
そこだけはとった方がいいかな。
私、全部できるまでクッキングペーパーに並べといて
最後に粉砂糖をまわりにつけてから
ラップしたけど
大丈夫だった。
冬だからかな?
チンすれば柔らかくなるので
固めに仕上げておきました。
明日、仕上げます。
にしても、
これ、相当甘いと思われ。
目指せ!こんなの!(無理)

従姉妹の子供らのハートを
ガッツリつかむために
ケーキを作る。
何度もいってることだが
私の場合、
美味しいケーキなら買う方が安上がり。
味がそこそこなら、
見た目に「すげーー!」なのにして
心に残すわけよ。
どうせ味など記憶にない3歳、、w
VATA姉のケーキすげかった。と。
ヘンゼルとグレーテル効果。
と言うわけで
こういうの作りたいわけ。

前、海外ドラマに触発されて
さらっとレシピ見て後は直感で
この手のカップケーキ作って
大失敗したんだけど
今回はちゃんと下調べして
前回の失敗原因も分かったので
リトライ。
一回練習で作ってみるわけであーる。
マシュマロでケーキを覆い、
あとはほぼ粘土細工という
マシュマロフォンダン。
卵白とゼラチンが
もともと入ってるマシュマロを
溶かして
砂糖加えて粘土状態。
最初のコツだけクリアできれば
何の問題もない。
何でも作れる自信が
作る前からわいております。
今日は種だけ仕込みました。
やるとわかるが
写真とれる状態じゃなかったので
絵を描きました。
ヘボアプリで、指で描いたので
頭悪い感じですけど。
マシュマロ100g入り二つ
粉砂糖 200g~300g
サラダ油 わりといる。100ccほど
色 食紅各種
色は、先に作って
ホイル等で作った小皿に用意して
おくといいよ。
私は粉の食紅使ってて
あか、あお、きいろだけ。
この三色あればほぼOK。
黒は、食用の炭が、着色料になるが
私はココアかコーヒーで
焦げ茶で妥協。
粉の状態で混ぜておくだけでいいけど
(水溶液にしちゃっても問題ないが
手が染まってしまう。)
どんな色か確認できないから
グラスに水入れといて
割りばしで食紅混ぜたら
そのはしを水に入れるとわかる。
濃さは量で調整。
まずは
色なしの白を作って
コツをつかもう。
現場の用意ーーーーー
レンジ対応容器(マシュマロちん用)
なるべく大きいボウル(コネ用)
サラダ油入れる皿
ペーパータオルを傍らに用意。
熱目のお湯フィンガーボール(指洗い)
手拭き用の濡れタオル
↑
この2つ、あるとホッコリする。w
先に言うと
タネが
落ちつくまではベッタベタなのよ。
噛み終わったガム踏んだくらい
くっつくのよ。
その「剥離」になるのがサラダ油。
手にも、常に油を塗っておく必要があり、
時に、手油を取りたい場合、
フィンガーボールが役に立つ。
食紅粉、色の薄い順に並べとく。
同じ濃度の緑と青なら 青が先。
同じ濃度の赤と青は赤が先。
大きいボウルに、粉砂糖100くらい入れておく。
レンジ対応容器の内側に
サラダ油塗りたくり
マシュマロ5~6個入れて
レンジで30秒
2倍くらいに膨らんでます。

これを器からひっくり返して
ポン!って
粉砂糖のボウルに落とす。
色粉ふりかけて
油を塗ったヘラ(持つとこまで塗るの推奨)でザックリ混ぜる。


熱いんだけど、
5回くらい混ぜたら、私は
もう手でこねちゃう。
熱いけどね。(笑)
両手のひらに油を塗って
種を転がして粉砂糖まぶす。
粉砂糖まぶったとこはベタつかない。
端を持って引っ張って伸ばすと
延びた真ん中が、ベタベタなので、
そのまま下げて粉砂糖まぶす。

おりたたんで、また伸ばし、
まん中に粉砂糖つけてー
意味わかりますー?w
粉砂糖を混ぜこむのに、
こうやった方が
楽だったんだよ。
それでも手について
やりにくくなったら
油をつけてちょいと揉むと取れる。
とにかく、のばして砂糖つけてー
手に油ー
粉砂糖補充しましてー
って繰り返すうちに
ベタベタが気にならなくなる。
そしたら勝ちなので
本格的にこねていく。
色をむらなく混ぜるために。
粉砂糖の割合が増すほど
固くなる。
粘土くらいがベスト。
固くてこねられなくなったら
レンジに入れて
5秒以下!
以上だと
熱い上にベタベタ地獄に戻る。
丸めてラップして冷蔵庫。
次の色開始。→→→→
同じ粉砂糖ボウルをそのまま使用して
上記繰返しましたが
几帳面な方でしたら
その都度新しく粉砂糖入れたボウルで
どうぞ。
あんまりにも前回の「色粉」が
残ってるようなら
そこだけはとった方がいいかな。
私、全部できるまでクッキングペーパーに並べといて
最後に粉砂糖をまわりにつけてから
ラップしたけど
大丈夫だった。
冬だからかな?
チンすれば柔らかくなるので
固めに仕上げておきました。
明日、仕上げます。
にしても、
これ、相当甘いと思われ。
目指せ!こんなの!(無理)
