みに家season3 11 | BT-bld

みに家season3 11

今日は

目を疑う事件が起きました。

同時に、道徳を学びました。


デイジーが誕生日を迎える日が来た。
やっとティーンから若年世代に。

結局、まだマルタとしかウフフしていないウォルトなので、

デイジーを待っても良かったんですが

付き合ったままだと
ウォルが女つれてる度に

皆から嫌われるので

これでいいのだ。




さんちゃん、さっそく
エンゼルケーキ。手前の燃えてるのがそれです。

食べると心も体も暖まり、
みんな幸せなムードになるそうです。

若返りの「神々」の方が
威力ぱねぇな。




見えづらいですが

今このテーブルには↑

ウォルトのはじめての女マルタの他に

グルーピー候補が
3人もおります。

デイジーがろうそく消して
世代を上げたら

ウォルト動かしますぞー。

1人くらいは部屋に連れ込んで
ウフフな事をだな、、




おめでとーデイジー。

赤ちゃんの頃から、強制成長もさせずに来たので、
他のシムより感慨深い。




おねーちゃんになりました。

というわけで

ウォルトくん、

まずはなかなか自宅にいない、
居ても同居しているロン毛のおっさんに
邪魔される

オレンジちゃんを口説きにいきますか。


は?は?はぁーーーっ?



ちょっと誰よこのひとーーー



えーー?



「ウォルトさぁーん待ってぇー」

ええーーーーっ?



げげっ

レインリーリーまでもが?


なに?

ちょ、おびえるーーーー。



デイジーがろうそく吹き消してる
さっきまでは

上の画像の通り

普通な体型だった二人が

瞬時にして


激ぶとりって。

どゆことー?

まぼろしー?




はっ!もしやこいつの呪い?(違う)


この怪奇現象に

すっかりテンパって

ウォルト、誰にもなにも出来ず。

いい子なのは変わっていないのに

見た目が変わっただけで

手を出さなかったとは、


その精神状態に私がへこんだわ。

女って見た目なのよ。

そんなクサレ意見に
陥った自分に嫌悪だ。

ウォルトくん、

オレンジちゃんもレインも

二人とも抱きなさい。


けど、なんだったの?





ウォルトの一大事だと言うのに

ミニが懲りずにサンジを誘惑。

サンジも受けて立つ。







クク「あのね、君らがそれをやると、
他のシムまで仲が悪くなるから、
まじやめて。」

嫉妬を越えて

ゲームの都合で怒るククちゃん。



イラーーってなってたペイの
ご機嫌なおしに
ゲームさせたが

サッカーゲームって
横並びでやるもんじゃないよね?

二人で同チーム。




デイジーは
絵描きスキルは学生時代に
完成させといたので

あと4つ、ギタースキル上げれば

生涯の願望達成です。



「デイジーとより戻せるのかな?」


先に、5分で倍の体重になった
レインとオレンジちゃん

ものにしてからです。