みに家season3 08
家の掃除を始める、
便利な、いやちがう
有難いククちゃん。
私がペイの次に好きなキャラです。
いい子なんで。
外人にはこういう体が
セクシーなんでしょうね。
鍛えるほど
ガチムチになりますが
当初の
ベイマックスよりはだいぶいい。
そんなウォルト。
ギターでひと稼ぎにいかせた帰り
茂みで女子ナンパ!
いつの間にか大人になった
マルタじゃあーりませんか。
ウォルト、行け!

家につれてきたら
ミニに
「ちゃんとして」と釘刺されていた。
ま、ね、デイジーは娘っすからね、
マルタを応援できないのは当然です。
ミニがマルタにもウォルトにも
怒り止まないので
モーガンの家を訪ねる
↑
ポチっと押してみました。
すみません。
眠かったんです私。

アリバイ工作に
実験池の畑の作物を収穫させ、
家に戻す。
「どうしてもリンゴがぁ、(汗)」

また来たウィローと
さんちゃんの小競り合い。
好きなのかな?(笑)

今日は地震ではなく、
隕石が落ちてステレオが炎上。
今宵も果敢なククちゃん。
ウォルトの展開を進めるために
マルタを連日招き、
いい友達になった辺りで
口説き始める。
右奥で
ガレージに行こうとするデイジーを
必死で止めるサンジ。
方法が「ヘン顔する」って。
このまま
初のウフフ、、
どこでするの!?
なんで私が慌てる必要があるのか
わかりませんが
慌てて、

ウォルトの部屋のベッドをダブルに。
そんな私の気づかいなど
無視して
マルタは家に帰ってしまった
わけですけれども。
でも、マルタとキスして
思い出したんですよ。
自分の夢はロックスター。
ムーンライトベイの女全員と
やる、という使命を。

「やはりキスもウフフも無いのは
付き合ってるとは言えないのでは、、」
願望に出てきちゃいました。
デイジーと別れる。

何も気にしてない風に
絵を描いているデイジーに、
別れ話をするウォルト。
デイジーは泣いて怒って
怒鳴っていましたが、
ウォルトのフレンドリートーク
(それしか選択肢ないんだもん)
により、
ようやく落ち着き、
お友達に戻ろうと言うことに。



