雲取山縦走
同期入社の同僚と雲取山へ。
実はあんまり期待していなかった。
森林限界を超えない為、取り立てて開けているスポットも少ない。
雷雨のため苦走。
標高に見合わず長い縦走のため、弱点の左膝がいち早く痛みだす。
かろうじて山小屋へ到着。
明日の好天を期待し就寝。
早朝。最高の好天に恵まれ日の出を拝み、いざ山頂へ。
予想外の急登。
息を切らしながら頂上着。
標高2017m。
決して高い山では無い。
。。。
。。。
そこには、最高の景色が広がっていた。
富士山をはじめ、北岳。甲斐駒ケ岳。
ガスも無く、一面を見晴らす事ができた。
達成感と満足感にしばらく浸った。
11:30発、鴨沢発のバスの時間に乗らなくてはならなかった。
もっと山頂にとどまりたいという気持ちを抑え、
しぶしぶ下山。
下山中、山頂の景色を思い出した。
そしてもっともっといろんな山に登りたいと思った。
さぁて次はなにのぼろー。



実はあんまり期待していなかった。
森林限界を超えない為、取り立てて開けているスポットも少ない。
雷雨のため苦走。
標高に見合わず長い縦走のため、弱点の左膝がいち早く痛みだす。
かろうじて山小屋へ到着。
明日の好天を期待し就寝。
早朝。最高の好天に恵まれ日の出を拝み、いざ山頂へ。
予想外の急登。
息を切らしながら頂上着。
標高2017m。
決して高い山では無い。
。。。
。。。
そこには、最高の景色が広がっていた。
富士山をはじめ、北岳。甲斐駒ケ岳。
ガスも無く、一面を見晴らす事ができた。
達成感と満足感にしばらく浸った。
11:30発、鴨沢発のバスの時間に乗らなくてはならなかった。
もっと山頂にとどまりたいという気持ちを抑え、
しぶしぶ下山。
下山中、山頂の景色を思い出した。
そしてもっともっといろんな山に登りたいと思った。
さぁて次はなにのぼろー。


