新鮮なフルーツから酵素を体に取り込むのだ。
日々のふしだらな生活で消耗される酵素を補給しなくてはならない。
巡業中はフルーツの確保がけっこうやっかいだ。
南国のものであるがバナナが多くなる。
ミカンも便利。
朝食バイキングでは、お米より先にフルーツとサラダを食べる。
最近はフルーツ代わりにジュースも飲むようにしている。
私の愛用はモナヴィージュース。

アサイベリーを中心に19種類のフルーツがブレンドされている。
野菜ジュースを飲むときもそうだが、濃縮還元の場合は酵素がほとんど失われているので、それは選ばない。
モナヴィージュースでは、瞬間低温殺菌法なのでそこが選ぶ基準でもある。
分解された栄養素のサプリメントより取り込まれやすい気がする。
アサイベリーは南国産であり陰陽から考えると?であるが、生命力の感じられない産地のものを摂取するよりは価値があるかなと。
朝にフルーツをとるのは、フルーツ の果糖がエネルギーとして長持ちする面から考えても、利にかなっている。
ダイエット時期は朝はフルーツだけで過ごすことも多い。
西村選手とインド滞在したころは、そこまで深く考えていなかったが、朝は散歩の後、毎日採れたてのフルーツのみで過ごした。
これが健康に一役かっていたに違いない。
朝の新鮮なフルーツ。
健康には欠かせない。
人生、健康に優るものなし。