帰りのエレベーター。

ごつっい外人(白人)が、
ここは英語だ!!!
と思いきや、

 おつかれさまでーす。

手元を見るとPSPガ、しかも、

 ホワイト!!!

で、ドアを開けてくれて、

 どうぞ~。

かえる方向は、同じ方向。
でも、リーチの長さから先行を許す。

でも、信号で追いつくがPSPに必死で抜こうとする私に気づかない。
しばらくして、私に気づき

 ごめんなさ~い。

と言って通してくれた。
りゅうちょうな日本語(というか関西弁)にビックリ。

でも、なんのゲームしてたのかな??
それが木になる。