今日は、UMLを書いていた。


 参考書も何冊か買ったのだが、基本的なものは、この本が一番!!

竹政 昭利
はじめて学ぶUML―オブジェクト指向の基礎からUMLの利用法まで、しっかりよくわかる!

 周りも何冊か購入しているが、一番評判がいい!!

というか、悪評を聞かない。


書式の基本を抑えるのは、結構難しいのでこの本は、抑えたい。

竹政 昭利
合格Expert UMLモデリング技能認定試験入門レベル(L1)対応問題集―L1‐T1(基礎知識)/L1‐T2(モデリング初級)

 でも、私、購入していません。(購入します。)

基本を理解したように思ってもなかなかきっちりしたことは、覚えられないもの重要です。



 でもそれのレベル以上(自分でしっかりしたものが、概要から書ける)になると、これが選別が難しい。

色々持っているが、応用ならこの本だけど概要設計よりかな・・。

児玉 公信
UMLモデリングの本質

 この本を理解するまでにはいたっていません。

・°・(ノД`)・°・



 プログラムマ寄りなら、この本

古川 正寿
独習オブジェクト指向開発

このシリーズは、あまり好み出ないけど的を絞っているので○

(‐^▽^‐)


 UMLってよりは、オブジェクト指向ってことで、ほとんどクラス図の説明だけど

そういう向きなら、結構使える。


 あっ、なんかほんの説明になってきた。

本当の話は、UMLは書くのがむずかしいってこと、自分なりならいくらでもかけるが

みんなに理解してもらえるものを書くのが難しい。

 そこで、参考書がいるんだけどこれが困ったもので、たくさん読めば読むほど

わからなくなる。

 結構ちゃんと書いてある本が少ないことに驚く。上記の本でも、怪しいものもあるような・・・。

((゚m゚;)


 ということで、基本からきっちり勉強し直そう!!と心に決める私であった

ハッハッハヽ(゜▽、゜)ノ