最近のマイブームは人生設計、白いズボンにコーヒーをぶちまけた伊藤です。
さあⅡ回目何でね、気合い入れていきましょうとかいうとりますけどねえ!!!!!
あ、関西の人ってなんで関西弁真似されると怒るんでしょうね、偏見かな。
ふと考えたんだけど、ある筋に特化したひとって居るじゃないですか、俳優だったら演技とか。会計士だったら監査とか。
でもそういう人の能力って使い方(ベクトル)間違えるととんでもない結果になったりするよね。
有名な人でいうと、ノーベル賞で有名な、アルフレッド・ノーベルは、本来土木工事のためにダイナマイトを作ったけど
、結局は戦争に使われる事になってしまったし、今話題のN大学のアメフト部の部員は有り余るフィジカルを発揮して
力の使い方のベクトルを誤った結果、相手選手をけがさせてしまった。
まあ、彼の場合タックルのベクトルも間違えてしまったんですけどねえ、笑い事じゃないねえ
動画みたけど、ひどいねあれ。
まあ、何が言いたいかというと、何かしらで自分の能力を上げるのは素晴らしいことだと思うので、
そーゆーのをしっかりと、正しい目的にむけて使えるようになりたいねって話です。
僕の友達(M.Hクン)もネットの情報収集とかすっげー早くて、情報処理能力も高いはずなのに、
単位の取得だけは苦手なんだよなあ。
彼も能力を正しく使ってほしいです。切に願ってるよ。もとき。