土曜はまたまたロック魚へ。
場所は先週と同エリア。
お供は『(;´д`)ハァハァ……マハタ食いた~い』煽られ君。
数は出なかったが楽しい釣行でした。
で、夜は急遽食事へ行くことに。
とある店にイン。
お初の処で次回あるかないかのお試し入店。
生ビールを『いっただきまーす』。
ゴクリ。
(・・;)…
(´Д`)…
生臭い。
魚メインの店だからか。
匂いに関して神経質な方ではないがこれはアウト。
ジョッキの洗浄、管理がダメ過ぎ。
フツーはクレーム入れて文句+交換でしょうが『ま、良いか』。
この“良いか”が更なる悲劇へ。
料理はま~食べられるが若干包丁を握る事がある人間からすれば(-_-)チッ……てな感じ。
で、その時はついに訪れた。
生ビールが空いたがもう生は敬遠したいので麒麟の一番搾りの『瓶』を頼む。
ついでに注文聞きにきた店のお姉ちゃんにジョッキが生臭かった事を告げ、コップは無臭なのを
オーダー。
一応詫びたので許す( ̄^ ̄)。
一分後に同じお姉ちゃん。
『一番搾りはどこのメーカーですか?』。
( ̄▽ ̄;)は?、この子バイトか?
土曜で忙しいからヘルプ的バイト?
こっちに訊かないで自分とこのメニューで確認せんのかいな?。
あのねキリンよ。
麒麟の一番搾り。
これネ。
と、メニューの写真を見せる。
一分後
『お待たせしました♪』
ハイ、ありがとう。
(゜ロ゜; ってオイ!。
笑いすぎてもうダメ(;o;)
詮を抜いてたので呆れながら飲んでると、『空いたお皿お下げします』。
汁気の溜まった皿をスッーと横移動と同時にテーブルに汁をぶちまける。
○○さん、次回はありません、サヨウナラ。
Android携帯からの投稿

