本当の事を映画化したストーリー
病気で脳だけ(記憶や考えること)の機能は助かったけれど
運動能力はまばたきしか残されず、その他はすべてある日突然出来なくなった
主人公
特別なこともなく、誰だって同じ事が起こるかも知れない
悲惨さやむごさ
(辛く当たられることもないし、むしろ周りの病院スタッフは賢明に手厚い介護をしてくれる)
は無く、淡々と進む映画
本人は、まばたきで本を出したと言うすごい人
結果的には、出版して10日で亡くなってしまったけれど
あそこまで、前向きに気持ちを持って行ける物なのだろうかと考えた
今まで出来ていたことが、すべて出来なくなり
でも、脳だけはしっかりしている
自分の精神をどう支えればいいのか?
自分なら・・・やっぱり出来ないと思った
映画の作り方なんだろうけれど、ちょっと想像していた感じではなかったので
感想としては今一だったかも?
337日
朝食・・・チョコワッフル=300kcal
間食・・・コーヒー1杯=0kcal
昼食・・・お弁当(ご飯+かまぼこ+鮭+糸こんにゃくの卵とじ+平天)+デコポン3つ+緑茶=800kcal
間食・・・ガム1枚=10kcal
夕食・・・ご飯+ハッシュドポテト+味噌汁+土筆の卵とじ+はりはり漬+お茶=900kcal
間食・・・ポップコーン+ウーロン茶=500kcal
運動・・・散歩30分
体重・・・未測定
体脂肪・・未測定