昨日のセッティングは、
テムジンカレイドインパラ、バトルデザイア14lb、ジンクスチャター3/8oz
でした。
改めてここまで違うか?!
と感心したのが、
東レのバトルデザイア!
(ウチで仕入れてないのを今更後悔…)
ハリ無いのも大事だね!
ナイロンの必要性を再確認しました。
で、釣れる時の感覚は
巻いてても何も感じない感じなんだよね。
(何かに引っかかってる感じもないんでイマイチ謎です。そんな感じある?)
チャターブレードの振動も、ブレードの振動も感じない時に
バイトがあります。
頭デッカチになると釣り自体面白く無くなるんで、
それ以上は考えないようにしてるんですが
、
この感覚がある時は、
釣れます!
個人的に
チャタブレードは沈みオダや、ウィード周りで良い結果を得ていて、釣れる時の感覚を覚えていましたが、
秋といえど、何も無いカケアガリでこの感覚がある時だけ釣れるのは、自分の中では不思議。
でも、ようやくジンクスチャターが自分の手駒になった感じ。
時間かかりましたが、ルアーの趣旨を少しでも理解できたかな
イマカツ社は、日本バス釣り界のアップル的な感じ。
最先端行きすぎて、ついてけない時が多いですが
他社の追従を見てもそれは明らか!
時間かかっても、ルアーの特性を1個づつ理解していきたい。
今日この頃。
