日本で美容師という仕事をしているみなさんは、

海外で働く、という選択肢を考えたことはありますか?

ビザ、資金、免許、言葉… 多くの課題はあります。

しかし、はなっから“ムリ”と決めつけるのはもったいない!



そんな風に思わせてくれるのが、

TONI&GUYインターナショナル アーティスティック・ディレクターとして

活躍している雑賀 英敏(さいが ひでとし)氏のインタビューです。



自らの手で海外へ渡り、地道に努力を重ねた雑賀氏。

渡英当初は言葉も十分に通じず苦労されたそうです。

努力が実り、現在は世界で活躍するTONI&GUYスタッフ約8000人

から数十名だけが選ばれるというアーティスティック・ディレクター

として、TONI&GUYが世界に発信するコレクション制作や

スタッフの育成に力を注いでいらっしゃるのです。


そんな世界を見てきた雑賀氏に、

日本と海外の美容師教育の違いや、

世界が日本の美容業界をどう見ているか?

など、さまざまな質問をさせていただきました~!!


美容師を目指しているみなさんはもちろん、

現役の美容師さんも必見!

ぜひ、ご覧ください!


■雑賀 英敏氏のインタビュ-を読む