ブログを読んでいただき、ありがとうございます!
窓・玄関・エクステリアの専門店㈲別府サッシです。
目指すは毎日更新ですがいつも不定期に陥っています![]()
主に現場紹介なので、掲載NGが出たらネタが無くなることがツライ。
それでも現場でのアレコレが何かしらの参考になれば、と思い更新しております。
ちょっと大げさなタイトルかも(^^ゞ
さて弊社では一昨年に以前の領収書を使い切り、新調しました。
デザインを変え、書き方やレイアウトにも気を使い製作して頂いたものですが、
記入日を書き入れる年月日に「平成」の文字がしっかりと![]()
大量発注で単価を下げて依頼したので、まだまだ未使用の物がたくさん。
最近は一般のお客様も振り込みやクレジットカード決済が増えてきたので、領収書を改めて切ることが
減ってきたのも一因ですが・・・
「平成」の文字を訂正印して、「令和」の印を押していくしかないのか。
改めて領収書を作り直すのか。
かつて領収書を作り変えるときに、西暦表記で良かった物を、親方の鶴の一声で元号を入れてしまったことを後悔する日がこようとは![]()
自分の周りも同じような悩みを抱えている事業者さんがたくさんいましたが・・・
どうするんだろう![]()
新元号でウチも心機一転!だったのですが、ウチのような零細には現実的な問題が圧し掛かります![]()
親方の結論を待とう![]()
今回はココまでです。次回は現場紹介にしたいなぁ![]()