お疲れ様です!
今日は最近良く採用頂いている「玄関ドア」をご紹介!
(今回はYKK AP製の玄関ドア)
新築工事で必要になるのが「玄関ドア」(引き戸の場合もありますが…)
玄関ドアの進化が目覚ましく、デザインや仕様など、次から次に良い物が出てきます。
特に目新しいのが↓のシリンダー(鍵穴)の無いバーハンドル。
※厳密に言えばシリンダーは隠れているだけ。
電源確保など従来の玄関ドアには必要なかった工事も求められますが、その性能は![]()
メーカー曰く、都会の方じゃ当たり前になりつつあるようですが、大分、特に別府市内では最近になってようやく採用が進んできたようです。
「ピタットkey」こと「カードkey」はICチップ内蔵の専用カードを、ハンドル受信部に当てるだけで施錠・開錠が可能。
「ポケットkey」こと「リモコンkey」はリモコンで施錠・開錠が可能。更にリモコンをポケットに入れておけばボタンを押すだけでもOK。
車がキーレスになりつつある現状、次は玄関ドアだ!というコンセプトなんでしょうか。
今回は「YKK AP」の玄関ドアハンドルを紹介させていただきました。
次回は、現場工事の紹介が出来るかと![]()

