胃薬の定理 | 頑張ろう浪人生~to T-University~

胃薬の定理




回転体の積分において重要です。










そしてわかる人にしか分からない。



分からない人のために

これだけは言っておきます




"〇〇〇前に〇〇!!"





あれ…

丸で隠すと案外元ネタと被ってないや…

あれはほぼ韻だったのか笑













まぁそれはそれとして。



コース選択の関係上

自分は明日から三連休!!


やっふい。


休みという休みをとってなかったし

ここ一週間は風邪でダウンしてたので

なんだかとても喜ばしいです(∩´∀`)∩



久しぶりに8時とか9時に起きられる日がきた気がする

ω∂`)















なんだろう…

なんだかネタもないことに気づいたので

今日の授業から1つquoteさせてもらおうかな。

個人的にとても気に入ったので笑













物理''ドップラー効果のイメージ''


今あなたは親元(日本)を離れてSpainにいます。
安否確認のためにあなたは7日ごとに親に手紙を送ってあげることにしました。

ここであなたがずっとSpainに滞在する場合
手紙を発信する間隔(7日)と親が受信する間隔は同じですよね。何もなければ←

つまるところ発信間隔をTとすると受信間隔もTですね。
ということでf(この場合なんて言うんだろう)は同じです。


これは音源と観測者がともに静止してる場合ということになります。







では次の場合はどうでしょう。


(勘のいい人はもうお気づきでしょうか…)





あなたが徐々に日本に近づきながら手紙を送るのです!!!



例えばSpain→France→German→…→Russia
みたいに動くということですね。



輸送にかかる時間が距離のみに依存するとすれば
その時間はだんだんと短くなっていくはず。
ということは発信間隔よりも受信間隔が短くなる
つまり受信周期tはTよりも小さくなるわけです。
よりましてfは大きくなる。

これは音源が近づいてくるドップラー効果に
他ならないってわけですね(´∀`∩)










文章にすると自分の拙さが邪魔をして

面白さが半分以下になってしまいましたが

なかなかこういうイメージも大事だなぁ

って思うんです!

これだと手紙一通一通間の距離が小さくなる
⇒波長が短くなる
というのもイメージしやすいですし。







物理苦手勢にはとても面白い授業でした













まとまりが全くないけど今日はこんな感じで笑



以上