えーとまぁ大変長い間書いてなくて題名忘れそうになりましたが、

なんとか思い出したので、書きまーす。あ、そうだ長いあいだお待たせしてしまって

スイマセンでした。でわ書いていくので最終回をどうぞよろしく。



第3話 取材班Aの秘密・・・


あれから、新聞社に電話をいれて琥珀の発見を話したらすごい大きな声で、「本当ですか!!??」と聞かれ、

新聞社から取材班がすぐに俺の研究所に来た。取材班の人たちは真剣な顔で俺と琥珀を見ている。

まぁ当たり前だろう。普通はこんなところに来る人たちじゃないからな。新聞取材班A「あの・・」「??なんだ」

「見つけた・・・発見したその・・・モノって何ですか??」「あぁそれはな。これから琥珀が言うから聞いてて。

「あ・・ハイわかりました。」 ・・・今の新入りか?よくわからねぇ。新入りを俺のところによこすあの新聞社長は

アリエネーからな。・・・・じゃぁなんだ??・・・・あーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!俺としたことがーーー何故こんな

ことで迷ってんだよ!!!!!!!!!!!!???????????うぜぇー!ん?そうだ聞けばいいじゃんか。「おいオマエどこの取材班だ?」

「え・・・あ・・・あのこの後ろの人達と同じ取材班です・・・・。」「おい、そこの後ろにいる取材班Bか?オマエこいつ知ってるか?」

取材班B「え、知ってるもなにもこの人一番エリートですよ。ただ・・・すごく人見知りな女の人なだけで。新聞の取材の仕方は

一番すっよ。」え・・mjk!!!!!!!!!!!!????????????アリエネー!!!!!!!!!!!!!こいつが一番エリート??女??見るからに男だろ。いや俺が疲れてるのか?あとで医者に行ったほうがいいのか??・・いやそんなことねぇはずだ。・・・・・・・。あ、本題忘れてた。「おい、そろそろ始めるぞ。」取材班全員「ハイ!」 琥珀「私が発見したものは、多分洞窟です。」 取材班全員「!!!!???」「なにがあるかはまだわからないのでこれからその場所に行こうと思います。その場所は・・・深海です。調べてみたのですがやはりなにもパソコンではのっていなかったんです。だからこれは誰も行ったことがない。新発見なのです。まぁ当たり前です。深海ですからね。」

取材班全員「えええーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!??????????????え、ちょ、ほんとに深海にあるんですか!?ちょっとやばくないですか??」 琥珀「はい。やばいですよ。そりゃ。ですが、行くしかないんですからしょうがないです。」凍真「まぁ俺たちはいつもヤバイ道しか通ってなかったから平気だと思うんだが、お前らは大変だろ。だからついてくんな。俺らが行って調べてくるからもう帰っていいよー。」取材班全員「え。なんですかそれーー!!!きた意味ないじゃないですか!!!」凍真「うんないね^^」取材班A「・・・せっかく来たんですから帰りはしません。取材が終わるまで帰ることはできません!!仕事ですから!!!!私は行かせてもらいますから。あとの人は帰ってもいいですよ。」琥珀「・・・はぁ、先生どうしますか?この人だけでも連れて行きますか?それとも私と先生だけで行きますか?どうしますか?」凍真「う~ん。どうでもいいんじゃない?」琥珀「え?何言ってるんですか!?こんな時に。」凍真「え、だって連れっててもいいけどー、命の保証はないよ。死んでもいいってやつだけ来れば?」

取材班A「私は行きます!命懸けでも行きます!!!社長が行けと言うならば行きますよ。」


あのー(´・ω・)y--oO○ エート・・・、なんか長すぎるので、最終回やめにしまーす。www

自分勝手ですいません。m(_ _)m もしかしたら次も分けちゃうかもしれませんがどうか

ちとせの小説をこれからもよろしくお願いします。(*≧∀≦*)✌