一寸の虫にも五分の魂① | 七夕Project ~under dog~

一寸の虫にも五分の魂①

今日は学校なかなか楽しめました
大体国語の話になるぜ!

国語日記
授業は先生が机ごと近づくことから始まった・・・

せいと 「ちょっと近づきすぎやなぁ」
せんせ「あれ、近づいたらあかんのかい」
せいと 「いやでもちょっと近づきすぎやなぁ」
せんせ「ry」
せいと 「ry」
・・・
せんせ「でもちょっと近づきすぎやな」

最初からそうしようか^^;
生徒の机に当たってたからね


その後授業は進み・・・
短歌をノートに写しまして・・・

せんせ「お前頭重いんかい」
あたし 「え、」

姿勢悪いんだよ悪かったなコノヤロウ
あご重いんかとかも言われたことあるぞ
そもそもあご重いって何ですか
そんなにあたしのこと嫌いですか
まぁこっちも嫌いだからお互い様だな!


こっからタイトルのお話が始まる・・・
せんせのおはなしである
以下せんせ談(せんせ視点・お話風に)

前の学校で年召してる同じ国語科の先生がいました
ある日せいとたちと外で日向ぼっこ的なことをしてるとゴキブリ君が!
せいと 「足で向こうよ寄せよかw」
せんせ「やっちゃえやっちゃえ」
するとその先生が
「ゴキブリだって頑張って生きてるんだ!
足で寄せるとか言ったやつ出て来い!」
その後先生達はその先生の説教を聞くことに・・・
「ああかわいそうに」
何もしてないのにかわいそうと言うその先生
「こっちおいで」
そういってその先生は手をゴキブリ君に手を差し伸べる
せんせ「先生!そんなことしていいんですか!
人に言っておきながら勝手に動かしていいんですか!」
するとその先生の一言
「こうでもせんと生きてられん」

ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
足でも手でも動かすことに変わりないじゃん・・・・・・
先生、それ矛盾って言うんですよ。知ってますか。

とまぁこんなもんです
これ聞いてるとき頭の中で「w」がダンスしてました暴れ狂ってました咲き乱れてました

基本的に国語のせんせの話は面白い
だが嫌いである
せんせ僕にもっと優しくしてくれ

タイトルに①と書いてるのはほんとは話2つしてくれたから
でも少し書きすぎた
疲れた
またネタがなくなった時にでも・・・


P.S.
TOP絵変えなきゃな
デザインのアイデア思い浮かばん
7縛りということで1年を7進数にしてTOP絵にしてやろうか思ってるけど←意味不