平昌五輪のメダリストの海外選手
女子3人によるグループナンバーもあって、
この組み合わせも豪華だな
って思いました。
メドベデワとザキトワが姉妹のように戯れる外で、
オズモンドが年の離れたお姉さんのように
見守るように滑ってました。
それはまるで、時の女神
(ウルド・ヴェルダンディ・スクルド)
みたいかな?って思いました。
表情とか衣装を細かくを見るなら、
やっぱりテレビが一番だと思います。
遠くても
キラキラ
してましたよ。
でも、生はやっぱり肌で感じられるものがあると思います。
特に選手から放たれる、オーラとか、色気とかが!
特に3組のペアは色気が凄かったΣ(・ω・ノ)ノ!っ!!
なかでもやっぱり
アイスダンスのペアはムンムンでしたっ!!
平昌のTV観戦の時に、
気づいたら女性が男性に飛びついてるのが、
生で見れました!!
生でも早すぎて、よく分からなかった。
なんであんなに素早く、しがみ付いてるの?
絡みついてるのか?が分からない(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)!!
もうあれは職人芸な気がする。
ペアはアクロバティックな動きばかりで、
本当に軽々しくリフトとかしてるけど、
確固たる信頼関係と膨大な練習の賜物なのだと思うと、
やっぱりフィギュアスケーターはアスリートであり、
アーティストであるなぁと感じました
。
メドベデワはやっぱりドクターストップかかってるから、
ジャンブはなしでしたけど、
(正直言えば、メドベデワの
タノジャンプが見たかった。゚(T^T)゚。)
それでもストーリ性が伝わってきて、
やっぱりメドベデワは表現力が抜きんでて、
素晴らしいスケーターなんだなって思いました(⌒▽⌒)。
ザギトワはヒョウタイツのエキシビナンバー
生のザギトワはタイツのせいかどうかはわからないけど、
むっちゃ細かったっ\(゜□゜)/!!
そして、タノジャンプむっちゃ奇麗やった\(゜□゜)/!!
生で見たら、ちょっと生意気だかと思ってて、
すみませんでしたm(_ _ )m、
間違いなくトップ選手だわって、
演技を目の当たりにして、改心?しました。
ネイサン・チェンの名前がコールされた時の
声援が一番凄かったです。
意外でした∑(゚Д゚)。
昌磨君でもプルシェンコでもなく
ネイサンなの?って思いました。
私はどっちかっていうと、
この2人が人気だと思っていたので。
やっぱり世界選手権で金だったからかな?
私は、4回転何回飛ぶの?って、
むっちゃ飛んでくれるの?と
ショーなのになぜか上から目線で競技レベルの事求めつつ、
鑑賞してました。
もちろんショーなので、そんなレベルのジャンプは
なかったですよ
。
続く。